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2003/12/18 15:28:46
(E4FUqk9k)
俺は東京の杉○区に住んでいて奥さんと女の子の子供1人がいる。
偶然にも街で出会った女がいる。H高校の同級生だ。
女の名前はゆき。これまたいい女だ。
住んでいるといってもほとんど今は家に帰っていない。
土日はあたり前だが、普段の日も夜はずっとゆきの家にいる。
ゆきは和義と別居中だ。和義とは夫のことだ。
いろいろ話をしているうちに自然に男と女の関係になってしまった。
ほとんどゆきの家にいるということは、毎晩セックスをしている。
ゆきの胸は小さいが感度はいい。なめただけでオ○ンコは洪水だ。
胸をなめたあと、オ○ンコをなめまわす。俺の舌で1回は必ずイカせる。
「アンアーン健ちゃん気持ちいい~すごー」いと叫んでる。
健ちゃんとは俺のことだ。
そして胸をなめ、指でオ○ンコをいじりもう一回イカせる。
「アアアアアーンイッイッイクーアーいいー」と仰け反ります。
抱き合ったまま少し休んでから、今度は中に入れます。
まずは正上位でそしてバックで、
ゆきはバックでつかれると声が大きくなります。
そしてまた正上位で一緒にイキます。
「私、もう健ちゃんのテクニックとちん○んがないと生きていけない」と、
ゆきは言ってます。
俺もゆきの体とオ○ンコがないと生きられません。
俺はゆきのために一生セックスマシーンになります。
俺はゆきのために大人のおもちゃになります。
一生、ゆきとセックスします。
今日も明日もあさってもずーと、
東京の国分寺のゆきのアパートで激しいセックスをします。