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2003/12/29 06:33:54
(BsKwsreO)
俺は賃貸マンションに住んで1年が来る。其処にこの秋、隣に引っ越してきた夫婦。
妻からはそんな話を聞いていたが気にしていなかった。ある日、玄関を出ると偶然に出くわすことになった。ニットの白いセーターに白い身体にぴったりのパンツルック。はっきりと胸の大きさがわかる。土手の盛り上がりも、ワレメに食い込んでいるその容姿に久しぶりの快感を覚えた。これに色気を含んだ笑顔。其の日から俺はなんとかしたいといつも考えるようになっていた。そんな時に天は俺に味方した。今日はゴミの日。一緒にゴミ袋を持ってエレベーターに乗り込む。彼女に俺の
心は気つかれてはいない。彼女を先にエレベーターから降ろすときの後姿。パンツがはちきれんばかりに食い込んでいる。腰からヒップにかけての丸みは今までみたことがないエロチックさを感じた。つい軽口を言ってしまった。彼女は笑顔で真答えてくれた。彼女が3時のお茶に来ませんかと誘ってくれた。お隣のよしみのつもりだろう。ご主人はと聞くと今出張中とのこと。早速お邪魔をした。彼女の趣味だろうブルー系で統一されたカーテンやジュータン。向かい合わせにソファーに座り初めてまじまじと彼女の顔を見た。愛らしいく唇、丸く盛り上がった胸に俺としては
早くも下半身に変化が起きている。彼女は気がついているだろうか?・・・。
メールの話になり、実はメールをしたいんだがパソコンの使い方がわからないとのこと。俺はこれがチャンスだと思い、1時間もすれば覚えられますよと飛びつきそうなことを言った。もしよろしければ教えてほしいとのことですんなり乗って来た。使い方のイロハを教え、ネットの魅力を教えた。ここで俺の考えが浮かんだ。
男女のカラミがモロになっているサイトに入り男女の下半身が大写しになった写真をダウンロードして見せた。彼女は驚いて「ぼかしも、モザイクもない写真なんて見られるんですか?」と顔を赤らめてビックリしていた。男の勃起した逸物がリアルに映っている写真を出し「俺の今の状態と一緒だ」とそれとなく画面を見ながら
つぶやくように言うと「えっ?そんなんですか?」と乗って来たので「そりゃあ、そうでしょう?こんなに身近に貴女のような素敵な女性がいるんだから、この写真のようになるのは当たりまえでしょう?」と彼女の目を覗き込んだ。彼女は一瞬俺の股間に目を向けた。「・・・・・」「ね?なってるでしょう?もうパンツが破れそうで、痛くなって来た。触ってみて・・」と返事も聞かず強引に彼女の手を掴み俺の股間に導いた。彼女は亜恥かしそうに・・・しかし拒むことはしなかった。
俺の膨らみをはっきり手に感じている。俺は彼女の顔を俺の方に向けさせた。明らかに興奮しているのを確認した俺は唇を重ねて見た。そして舌を入れて彼女の心を伺った。なんと俺の舌をう入れ、彼女も舌で答えてくれた。気を良くした俺はそのまま長いソファーに倒れこみ彼女の身体の上になった。彼女はあえぎ声ともため息とも取れる息ずかいを俺の耳元ではっきり感じた。ニットのセーターを首のところにまで引き上げ、ブラの前ホックも外した。待ってましたとばかり大きなおっぱいが勢い良く飛び出して来た。パンツの前ジッパーを下げ下ろそうとしたら彼女は腰を挙げ脱がす協力をして来た。俺は一旦上半身を起こし足首から抜いた。其処には
ナイロン系の白いショーツだけが彼女の大きな下半身を申し訳ない程度に隠していた。陰毛もはっきり透けて見える。俺はためらうことなく一気に脱がしてしまった。初めて見る全裸の人妻。俺も急いで全ての見につけているものを脱ぎ、彼女に見えるように俺の下半身を顔の前に持って言った。彼女は早速に手をはわし、口をちかずけ、ぱくりと咥えて来た。あんなに清純そうに見えていた彼女がこんなに大胆になるとはと・・思いながら腰を突き出した。必死で口を動かせている。続く