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2003/12/03 00:19:48
(3jyjy45Z)
暇ができたので、以前知り合った若妻に一月ぶりに連絡し、会うことになった。
彼女はどちらかといえばポチャ体型であまり濡れるタイプではないが、いきっぷりが凄いので忘れられない人となった。女性経験は少ないほうではないが、彼女のようなタイプは初めてである。
今日はあまり時間がなかったが、その少ない時間で何回いくのかが今日の楽しみであった。
ホテルに入り軽く世間話をしてそれぞれシャワー。彼女が先にベッドで待っている。軽く胸から乳首を愛撫すると早速ピクピクと反応し声を上げ始めた。同時に乳首が硬くなってくる。舌を使ってあちこちを嘗め回すころにはもう大声を上げ感じまくっている。徐々に愛撫の中心を彼女の股間に移していく。上半身を起こし、脚をM字に開かせ私が後ろから胸と股間を愛撫する。クリトリスに集中し始めて3分もたたないうちに「いくっ」といって1回目の絶頂を迎える。一瞬全身に力が入りその後小刻みな痙攣がくるのが彼女のいきかたである。ここまで多分10分以内。
いった後の女性が大体そうであるように、彼女もまたちょっと体を触られるとくすぐったがる。
ここから本格的に攻め始める。指を挿入し入り口近くの上を刺激する。すぐにその部分が盛り上がってくるのが分かる。Gスポットと呼ばれる場所だろうか。さらに小刻みに指を締め付けてくる動きが加わる。ここでまた「いきそう」というので「いっていいよ」といいながら高速指ピストンをしてやると腰を高々と上げ2回目の絶頂を迎える。最初の絶頂から5分位か。
少しクンニしながら休憩をいれていると「早く入れてほしい」というので、いよいよ挿入。その前にはフェラをしながら肛門付近をサワサワと愛撫してくれる。これがなかなか気持ちいい。
「バックが好き」というので尻を高々と上げさせ挿入。その途端、さらにスイッチが入ったのか、大声をあげて感じまくっている。円運動やピストン運動をミックスして腰を動かしていると「いきそう」の声。私はまだだったので、彼女だけいかせることにし、さらに腰の動きを強くした。そしてペニスに強い締め付け感を感じたと思ったら彼女が3回目の絶頂を迎える。ペニスに痙攣の振動が伝わる。ここで私もスイッチが切り替わり、彼女がぐったりしているのをかまわずにそのまま腰の動きを激しくした。彼女はちょっと辛そうだったが、バックのまま4回目の絶頂。
ここでようやく彼女が「早く一緒にいきたい」と言い出したので、「バックで?」と聞くと「普通の」と言うので体位をかえる。(ちなみに彼女、騎上位はどうもあわないそうである)ここで最後のひとがんばりと、私もフィニッシュに向けてピストンを繰り出す。「もう少しでいきそう」というので私もいきそうだったがいくタイミングが合うように我慢。「いくー!」と絶叫しながら彼女の体がこわばり、5回目の痙攣が始まったのを見届けてフィニッシュ。
ここまで多分トータル1時間くらいであろうと思われる。
テクのない私が相手でも、これだけいってくれれば男冥利に尽きると言うものである。と言うよりは彼女が非常にいきやすい体質なのであろうと思われる。
これはなかなか手放すことはできないなと思い始めている。
長々と失礼しました。