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2003/12/02 16:00:38
(yjW8xWEQ)
56歳だか精力はどういう訳が強い。一度チャレンジしてやろうと計画したことを実行に移した。それは今付き合っている3人の人妻プラスツーショットで出会うこととなった34歳の人妻とのセックスを3日間で実行してみることである。1回戦ずつなら楽なものだが、姫路の41歳のK子とは29日から泊まりでセックスする。30日午後には大阪在住のM子40歳と夜まで肌を交わす。翌1日朝から昼過ぎまでは43歳の茨木のS子とベットイン。夕方5時から夜にかけて、初めて出会う堺のR子と即日エッチにチャレンジする。体力気力が持つかなと思いながらもチャレンジした。今まで、同じ日に朝、昼、夜と3人の違う女と相まみえたことはあるが、3日間連続でそれも半端でない、余り休みも取らずに、この年でセックスをして、相手を満足させることが出来るのか。少し不安であったが挑戦した。
29日10時過ぎに大阪駅でK子と待ち合わせ、雨降る中京都嵯峨野を少し散策して、昼過ぎにはホテルに入った。K子は小太りで、肉感的な欲情をそそる女で、もう2年付き合っている。泊まりは初めてのこととて、二人のテンションは高かった。いつもは姫路駅まで彼女が迎えに来て、彼女の車でラブホに直行。そのまま3時間余りの肉弾戦で、十分に満足させ「これでしばらく持つわ」と言わしめていた。今回は時間は十分にある。バイブやソフトSMの道具も準備して、延々とセックス三昧に入った。途中夕食とラウンジでのドリンクタイム、そして少しの仮眠程度の睡眠だけを除くと、ほとんど抱き合い、繋がったいた。外へ当然聞こえる大きなよがり声を上げながら何度も悶絶した。30日昼までの肉弾戦で、シーツは彼女の愛液、潮そして汗でグッショリと濡れた。K子は満足げに姫路へ向かう車中の人となった。
私は、急ぎ京橋に向かい、ビジネスホテルにチェックインした。14時にはM子がやってきた。M子は、今年8月に知り合った中小企業の社長夫人。年の割にスレンダーなボディーの持ち主で、主人以外の男は私が初めてだった。初めての時は終始身体を硬直させながらも、主人とはまったく味わえなかった、私の巨根でのピストンや愛撫の快感の波に翻弄され、自分がこんなに淫乱に燃え、愛液を垂れ流す女で、こんな大きなイヤらしい声を上げるとはと、自今嫌悪に落ちながらも私とのセックスに溺れた女である。旦那がゴルフに出る日曜日には、必ず私との逢瀬を重ねる女となった。今は貪欲にまで、女の喜びをむさぼる雌犬と化している。この日も部屋に入るなり、私のいつもつをズボンから引き出し、K子とさんざん相まみえたチンポを音を立てながらむさぼりしゃぶる。否応なくそそり立ったのをオメコに擦りつけようと、タイトスカートをめくりあげると、ノーパンできていた。オメコは濡れて、オメコ汁がしたたり落ちていた。一気に太い肉棒を突き立てて、タチマンをした。大きなよがり声と激しく腰を振り、絶頂に瞬時に上り詰めた。
その後は、ベットで騎乗位になる。これが彼女の一番好きな体位。自分で巨根をオメコへと誘い込んだ。そのまま身体を弓なりにのけぞらせ、腰を激しく前後に振り続けて、何度も何度も絶頂への波が押し寄せる。女は恐ろしい。一度火がつくと、ここまで貞淑な女も変わるのかと思う姿であった。
夜8時まで、食事を取ることも忘れて二人でむさぼりあった。渋々家路についたM子を送って、私は綿のように眠った。夜中に目が覚めた。チンポがまたいきり立ってきた。俺は異常かと思った。改めて自分の精力の強さに驚いた。明日朝やってくるS子を迎え撃つ自信が出来た。急に腹が減り、コンビニに行き、遅い食事を買って部屋で食べ、風呂に入って、朝の肉弾戦まで眠った。朝9時前、S子がやってきた。彼女とは1年余りになる。今までの人妻はすべて同じツーショットで出会った。この女は一番の淫乱であった。大柄だが、彼女も肉感的な身体の持ち主で、何よりフェラが上手い。またクンニが大好きである。二人で30分は愛撫を繰り返す。どうにも我慢が出来なくなって初めて挿入する。一度挿入したら、次抜くときは帰るときと決まっている。私が彼女の中で果てても、絶対に抜かせない。満足しきるまで何度となく求めてくる女である。1日も12時過ぎまで抜かしてはくれなかった。彼女が帰って、しばらく眠った。午後4時過ぎにホテルを出て、最終目標のR子に会いに、難波高島屋前まで向かった。約束の時間を少し過ぎて彼女はやって来た。お世辞にも美人とは言えなかったが、美味しそうな身体の持ち主で、私のイチモツはすぐに反応した。これなら大丈夫と心の中で思った。「がんこ寿司」でビールを飲みながらセックス話に花を咲かせ、「今日は呑むだけ」と言わせながら、私の巨根に興味を示す彼女に「そろそろ出ようか」と切り出す。「どこへ行くの」と言うから、そのまま返事もせず連れ出す。空港バス裏にあるホテル街へと進むと、「今日は時間ないよ」と言いながらも嫌とは言わない。背中を押すようにしてラブホへと誘い込む。部屋に入るなり、ディープキスをする。否応なく舌を絡ませる。ほとんど抵抗しない。ベットに押し倒し、スカートをめくりあげ、一気にパンストとパンティーをはぎ取る。「イヤ、お風呂」、そんな言葉なぞお構いなく、激しく舌と唇でのクンニをはじめると、私の頭を抑え、腰をくねらせはじめる。凄い量の愛液があふれ出てくる。「入れて」と叫ぶ。私の巨根をむき出しにすると、「大きいー」と目を丸くする。そのまま一気にオメコに根元まで突き立ててる。悲鳴に似た声を上げ、後は激しく私のピストンに合わせて腰を振る。アクメに達するのに時間はかからなかった。絶頂感を楽しむ彼女にはお構いなく、ピストンしながら、クリをいたぶり、乳首をつまんで愛撫みところ責めの得意技にはいると、「こんなの初めて。イイー、アァァァァァー」とよがり声がほえるような声となり、潮を飛び散らせ、痙攣しつつ果てていった。
私の挑戦は無事に果たすことが出来た。2日休んで、今度は姫路のもう一人の人妻Y子41歳と、和歌山新宮から出てくる人妻E子39歳との連ちゃんが待っている。