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2003/11/25 16:17:02
(ViClNkOs)
今から5年前、友人の結婚式の2次会で俺と裕香はであった。そうとう飲んで酔ってはいたが裕香の胸の谷間に俺はくぎずけだった。2次会がお開きになって車に戻る途中、酔った勢いなのか裕香のほうから俺に声をかけてきた。
「ずっと胸見てたでしょう。」
「えっ!?」ばれてたかと思うと同時に恥ずかしくもなり酔いも一気にさめた俺は、「ごめん。でもついめがいっちゃって・・・。」
「次・・行かない?」
思いもよらない展開になった。
「酔っ払ってるから潮風に当たって酔いを醒ましたい。」そう裕香が言った野で裕香の家の近くの海岸に車を走らせた。車の中では最近旦那との生活に不満を感じていて、家庭内別居中だと言っていた。
海岸につく頃には裕香はもう我慢できないのか「私をメチャメチャにして欲しいの・・・今夜このままどうなってもいいから・・・。」
「でも・・!?」いきなり裕香の唇が俺の唇の動きを止めた。
「この胸が気になるんでしょ?確認・・して・・・。」
もう一度唇を重ねると口の周りがベトベトになるくらい激しくキスをしながら右手でボタンを丁寧にはずしていくと、ワインレッドのブラが。舌をだんだんと這わせてブラの上から乳首の辺りをなめ始めると「あ・あ・・あ」声になるかならないかのような小さい声を出し始め、後ろのシートに行こうかといって前のシート2つを一番前にセットしていると後ろの席に移った裕香は自分で服を脱ぐとパンツのうえにできている小さなシミをなぞるかのようにいじり始め「早くあなたも脱いで」といって指をなやましく動かしている。
裸になった俺のペニスは腹につきそうな勢いでいきり立っていてそれを裕香は舌なめずりをしながら「すごいね・・・」といって口の中に含んでくれた。舌をゆっくり動かしながらペニスの味を確認しながらだんだん動きがはげしくなってくると俺も裕香の乳首をつかんだり、軽く引っ張ったりと。「あたしのアソコ。かわいがって・・・。」裕香が上気した顔でお願いしてくると体勢を変えていきなり舐めはじめてあげた。とたんに裕香の声が大きくなり「いい。いい。あ~気持ちいいよう~!!」俺は「裕香のビラビラすごいよ!」と言うと「あ~恥ずかしい。あ~でも気持ちいいから・・・もっともっと激しくして~!!」裕香は狂ったように頭を振りながら両手で俺の頭をおさえて自分のマンコにおしつける。狭い車内の中あまり自由に動けないのが俺たちをいっそう興奮させてたいせいを変えて駅弁スタイルのような格好で裕香の中にペニスを深く差し込んで下からガンガンつき上げてやると
5分もしないうちに「ああああ・・いぐぅ~・・・」とはててしまったが、おれはまだいけそうにないので構わずに腰を動かすと、「ああああああ~いくいく・・・いぐぅ~」連続でいってしまった裕香は「はぁ~すごい気持ちいいよう。最後は飲ませてね。」と言うと自分で自分の愛液のたっぷりついたペニスを咥えるとジュパジュパ音と立てながらのバキューム!さっきのフェラとは違って一気に俺も天上へ!!ドバッ!!という表現がぴったりのたっぷり大量のエキスを裕香の口に中に発射した。唇の脇からあふれたエキスを裕香は細い指ですくうように口の中に運んでおいしそうに満足げな表情。
けっきょくその夜は1回だけだったが、彼女が引っ越していくまで関係を持ちつずけた。