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2003/11/15 17:52:11
(KWXnPgTn)
友人の母とやってしまいました!
僕が26歳のころ、友人の母は、49歳でした。見るからに胸が大きく、V字のセーターから
胸の谷間が、でまくる程の巨乳です。
顔は普通なおばさんですが、スタイルは抜群。上から98・65・90と後ろから見ると30歳代
と勘違いするほどです。このような経緯になった原因を投稿します。
昔から、よく遊びには行っており近所で会うと挨拶を交わし、少し談笑する位になったこ
ろです。僕がたまたま有給で休んだ日に、友人宅に電話をすると、友人の母(以降は久
枝)が電話に出た。友人(以降たかや)は彼女と出掛けたらしく、もうすぐ戻るとの事で
電話を切ったんですが、しばらくすると友人宅から携帯に着信が入り、それは久枝からだ
った、「たかや、今日彼女と泊まるそうよ。だから戻らないらしいの、ゴメンネ」との内
容だったが、その後たわいもない話が続くが、突然「ゆうき君暇なら、ららぽーとに連れ
て行ってくれない?」僕もどうせやることがないし、お世話になっているからと思い、
「OKですよ!」と返事をしました。
友人宅に久枝を迎えに行くと、びっくりしました。
久枝は、お尻近くまであるスリットが入ったひざ上10cm位のスカートにV字の白いセー
ター、網タイツとかなり際どい服装でした。化粧もバッチリ決め、前から見ても30代前
半の女性に見え、僕はドキドキでした。隣に座って足を組んでいた、そのあしばかりが気
になり、久枝の話に集中できずでも友人の母ということもあり、理性は抑えられたのです
が。買物が終わり、帰宅しようとすると、お礼にご飯でもご馳走すると言い出したので、
舞浜方面に向かい会話をしていた。
その時にたかやの話になり、昨晩彼女が泊まったらしく夜にすごい声でSEXしていたら
しい、彼女も遠慮せず声を普通に出していたらしく「最近の娘は、親に聞かれても恥ずか
しいとかないのかしら~」と少し照れながら言っていた、少しシモネタ系で「もしかし
て、悶々となちゃいました?」と言い返すと「そうゆう事はないけど、なんか若い時期の
事はいろいろ思い出したけど・・・」少し赤ら顔になった久枝にだんだん女としての魅力
を感じてきた。僕は「おばさん、すごくSEXYですね、いつもそんな服装なんです
か?」と聞くと、「今日は若いゆうき君といるしなるべく若い格好でと思って・・・」僕
が「おばさん、胸も大きいしスタイル抜群だからにあいますね!」と言うと「でもおばさ
んって言ってるじゃない、どうせおばさんだから」と少しすねたしぐさが僕の理性を完全
になくさせました。「久枝さんなら、まだ30代で通用するしすごくきれいでスタイルも
いいからまだまだですよ!1回位お願いしたい感じですから!」続けざまに「でも前か
ら、久枝さんの事に興味ありましたよ」と優しく言うと、久枝は、自分の胸を軽く掴み
「これ結構重いし、肩こるからと」しばらく右の方が大きいとかいいいながら自分で触っ
ていました。冗談ぽく「僕も触りたいな~」というと「右の方が大きいから触ってみな」
となんとOKしてくれた。運転しながら、左手で右と左の胸を交互に触っていると、「触
りすぎよ!」と僕が「いいな~、こんなにでかくて。たかやがうらやしいよ」といいなが
ら、セーターの下に手を入れると、抵抗無でした。ブラの上から乳首らへんを探して指と
指の間で挟みながら揉んでいると、久枝が腰をくねらせていた。スカートが少しづつまく
れ上がり、三角スポットが丸見えになっていた。
久枝が「おばさんと、こんな事して大丈夫?ゆうき君を逆に襲ちゃうよ」いやらしい目つ
きで僕を見た。
湾岸沿いのホテルに入り、部屋に入るなりぐちゅぐちゅと音をたてたディープキス
胸を揉みまくり、スカートをたくし上げ下着の上から秘部を触ると、ものすごい濡れ濡れ。
ベットに押し倒しセーターを脱がすと、赤いブラジャーからはみ出しそうな乳房があった。
セーター以外は脱がさず、愛撫していると久枝の手が僕のチンポをズボンの上から扱き、ズ
ボンとパンツを同時に脱がし濃厚なフェラ、さすが熟女といわせる位に音をジュボジュボと
たて、よだれでベチョベチョになった。あまりの気持ちよさに、すぐにいきそうになったの
で、パイずりをしてとお願いすると、久枝が仰向けに寝そべり、久枝の顔に座るように言わ
れた。ブラジャーで締め付けられている胸にチンポを挟み、久枝は僕のアナルを丁寧に舐め
てくれた。久枝が胸を両脇から回すように揉み、僕のチンポは更に硬くなっていくよに思え
た。口では玉袋とアナルを刺激されしまいには、唾で濡らされたアナルに指が入ってきた!
僕はその気持ちよさに、久枝のマンコを目の前に喘いでいました。久枝の網タイツを破り、
マンコとアナルをクンニしたが先に久枝の胸でいってしまった。
久枝は僕がいった事を確かめると、僕を四つん這いにして更にローションを使い攻めてきま
した。アナルに指を入れられたのが初めてで、とまどいましたがすごく気持ちがよく僕のチ
ンポは又勃起した。我慢汁が出る度に吸い取られ本当に頭がおかしくなりそうになった。6
9の体制になり今度は僕が久枝のアナルとマンコを指、口で愛撫しまくると「ゆうき!すご
い、もっと入れて!壊して!」とよがりまくるアナルに指を2本、マンコにも2本挿入して
激しく動かすと「ゆうき!ゆうき!」と僕の名前を連呼、5分位で絶頂を迎え、目をつぶっ
たまま果ててしまった。ときどき痙攣のようにピクピクと体を動かした。僕のチンポはギン
ギン状態、久枝のお尻を持ち上げ、膝をつかせた状態にさせ下着をずらし挿入すると「あー
ん!まだ駄目!イッ・ヤ・・マダ」と悶絶した。お構い無に激しく動かし、時には回しなが
ら突きまくると久枝は、白目を向きながらも「すごい、ゆうきのいぃ~!」と体を激しく動
かし暴れている。後ろから大きなお尻を掴みながら、セーターだけしか脱いでない光景にも
のすごく色気があり、中に発射してしまった。
久枝がグッタリしているすきに、僕はホテルの自販に売っているバイブを購入した。ベット
脇に隠し、久枝のマンコを携帯のカメラで激写した。久枝を起こし、スカートを脱がせ、網
タイツ・下着を着用させたまま風呂に入った。ソープ女のように体を洗わせた。久枝を立た
せ、ブラジャーを取らせた。乳首は黒く乳りんも大きいが胸の形は崩れてなく大きいため少
したれぎみだがウエストも締まり、改めてスタイルのよさに欲情した。パンツを脱がし、網
タイツだけ履かせた全身にローションを塗り、もう一度体を洗わせた。何故か久枝がどんな
事にも、嫌がらず命令どうりになるので、オナニーをしてほしいというと顔を赤らめながら
ローションでベチョベチョの体を僕を誘うようにオナニーを始めた。上目使いで僕を見なが
ら「私のおっぱいにゆうきのいっぱいかけて!もっとアナルをいじめて!」と久枝は左手で
おっぱいを揉み、右手でマンコとアナルをいじりまくり、アンアンと喘いでいる。
僕も久枝を見ながらオナニーをして、久枝にフェラをさせアナルに指を入れてもらい久枝に
顔射をした。風呂に入り、今までの過激SEX体験を聞くと、アナルSEX、ドラッグ服用
などすさまじかった。体も拭かずにディープキスをしながらベットになだれ込んだ。