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2003/11/14 16:28:46
(dto5pX3c)
僕が、小学校6年生になった時、父親の都合で引っ越すことになった。その時に、家族ぐるみでお付き合いしている、同級生のお母さん(Aさん)が餞別を持って我が家へ来た。僕の家は、汲み取り式の便所で、区切られてはあるが和式と男性用の便器があった。和式の方に、換気窓が上下についていた。僕の母親が、おつまみを作るのに材料が足らなく、買い物へ行ってしまった時の事だ。母親が出てすぐに、僕は便所に行きわざと、和式の方の下の窓を開けておいた。Aさんと少し話した後、Aさんは便所に向かった。僕は急いで、外に出て便所の所に行った。僕は、和式の下の窓からAさんのマ○コを覗いていた。すると、Aさんは小便をした後、暫く動かなかったので疑問に思っていると、マ○コを擦り始めたのだ。僕は、たまらずにチ○ポが立ってしまった。Aさんの、厭らしい喘ぎ声が漏れてきた。すると『K君、中に入っておいで』と声がした。僕は、バレてた!と思い、かなり焦っていたが、母親に話されるのが怖くて、素直に和式の便所に入った。Aさんは『K君、ズボンを脱いでオチ○ンチ○を出して』僕は言われるまま、ズボンを脱いで下半身裸になった。Aさんは、右手で自分のマ○コを擦り、左手で僕のチ○コを擦った。Aさんは、我慢が出来なくなった様で、僕の大きくなったチ○コを咥えたのだ。僕は、何とも言えない感触に発射しそうになったが、Aさんは分かったように口を離し、便器に蓋をして横になった。『K君、ここに大きくなったチ○ポを入れて!』僕は、自分のチ○コをAさんのマ○コにあてがって、そのまま腰を沈めていった。そこで、Aさんはまた喘ぎ声を出し始めた。僕は、Aさんに咥えられて既に気持ち良くなっていて、尚且つAさんのマ○コに生のまま挿入して、我慢の限界を超えてしまって、ものの5分で『アッ…』と声を漏らし、Aさんの中で果ててしまった。Aさんは『これが、私からのK君への餞別よ』と言い、僕の射精した後の、チ○コを、口で綺麗にしてくれた。僕は、急いでズボンを穿き茶の間に戻った。Aさんもすぐに戻ってきて、『この事は内緒よ!』と言い終えたと同時に、母親が帰宅してきたのだった。