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2003/11/06 09:21:03
(E.IH1nRl)
澄江は現在32歳の1児の母。
彼女が24歳の時から28歳で結婚するまでは
俺と不倫関係にありました。
当時、プレーに関してはNGはほとんどなく
走る車の助手席でオナニーさせたり
歩道橋の上でセックスしたり
会社の慰安旅行では社員が寝静まった大部屋で
セックスしたこともありました。
そんな澄江も母となり落ち着きを見せはいますが
俺から見ると、いっそう妖艶な感じを受けます。
そんなある日
仕事で彼女の家に行くことになりました。
当然旦那さんも家にいるはずなのですが
急な用事で出かけてしまいました。
赤ちゃんを寝かしつけた後
コーヒーを飲みながら昔話をしていると
赤らんだ顔で「濡れてきたかも」というので
調べてあげようか?と聞くと何もいわずに頷いたので
隣に行きスカートの中に手を入れると
俺の首に手を回し「・・・して」と呟きました。
おねだりする時はどうするの?と言ってやると
俺のズボンの中から半勃起のペニスをとりだすと
ねっとりと舌を這わせました。
心地の良いフェラです。それもそのはず
このテクは俺が教え込んだ俺好みのフェラなんです。
旦那さんが何時帰ってくるか分からないので
スカートを履いたままパンティーの脇から挿入開始。
澄江はあっという間に逝ってしまいました。
それでもピストンを繰り返し射精寸前の快感を楽しんでいると
玄関のチャイムが鳴りました。
咄嗟に離れて、匂いでばれるといけないので窓を開け
タバコに火をつけました。この間、約5秒。
旦那さんと商談を成立させ帰ってきましたが
商談中、澄江は濡れたパンティーのままだったので
気持ち悪かっただろう。
翌日のメールには「あなたのチンチンでしか逝けない」とありました。
4年前の特別な世界に再び突入です。