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2003/11/05 09:57:06
(Qqvj0l9a)
黒潮波打つ24万石の住人、32歳の美智子は中堅の塗装店のOLで週2~3日
近くのスナックに手伝いに来ていた、いつも9時頃に俺は店に寄って帰るのが日
課で、そんなある日美智子が「たまには酔わないで早い時間に来てよ」、と言うの
で「じゃあ週末に早く来るよ」と、言ってその日は騒いで酔って帰り、週末7時頃
店に行くとママが、みっちゃんチャームが少ないので少し買ってきてと言うと、
美智子は俺に一緒に行ってほしいと言うので車で買出しにいった、美智子が少し
時間が有るのでドライブしょうと言い、俺は夜景の見える小高い山の駐車場へ車
を停めた、すると美智子が旦那が浮気をしていて寂しいと、ぽつりこぼす、俺を
誘っているのかと思い、肩を引き寄せキスをすると舌を絡ませて来るではないか
俺は即効でラブホへ車で連れ込み、玄関を入るとキスをしまり、ショーツに手を
持って行くと其処は大洪水、美智子はあえぎながら男の人に触られるのは久しぶ
り、と言い俺のトランクスの中のジュニアを握り締め、しゃがむと口にくわえて
しごきだした、俺は辛抱たまらずベットに美智子を押し倒しびちょぬれのマンコ
にジュニアをぶち込んだ、腰を振りながら服を剥ぐと90は有ろうかと思うくら
いのオッパイ、たまらずむしゃぶりつき、久ぶりのオマンコを堪能し店に帰ると
ママが遅かったねと、俺はいろいろ有ってねと言いしばらく飲んだ、帰りがけに
美智子が店の外で俺にキスし又会ってねと、それから3年いろいろと詳細は次回