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2003/11/03 09:58:28
(frcsmRLc)
こんばんわ、いつも楽しく読んでます。僕の体験を書いてみます。前の職場で容子(仮名)という可愛いくスタイルの良い人妻がいまいした。当時、彼女は29歳で僕は24歳でした。そのころ僕は若い割りに職場ではバリバリの方で、スタッフからも一応やり手として通っておりました。そんな職場の中、彼女も女性のスタッフの中では中核となっており、仕事のことでいろいろと彼女との相談や打ち合わせの機会が多かったのです。そんなある日、帰りが遅くなり、彼女を僕が車で送ることになりました。たわいもない話で盛り上がったもののその日は二人とも何事もなく(もちろん期待もしていなく)別れました。
しかし、車で送る機会がその後も増え、いつしか二人での車での会話を楽しみに待つようになっていたのです。そしてある日僕は
「もうちょっと話しない?ドライブでもしながらちょっと遠回りしよ。」
「いいよ。」
と二つ返事でした。車の中で昔の彼女の話や過去の女性経験などを聞かれました。僕は学生時代は一応、女の子関係については不自由なく過ごしていましたので、そのことを伝えると
「結構、遊んでいたんだね~」
と言われちょっとショックだったものの事実なので否定も出来ず
「たとえば、今のようなスチュエーション(二人でドライブ)だったらラブホに車を突っ込んでたね~」
と言いました。すると彼女は
「・・・・」
と黙ってしまい、ちょっとまずかったかなぁ~なんて思いながら車を運転してました。その変な間がお互いを異性として感じた瞬間でした。僕もその時からドキドキしはじめ、昔の感覚がよみがえりました。ラブホがいくつもある中、それを通り越し誰も来ないような田んぼ道に車を止め 「キスしてもいい?」
と聞くと
「もう元の関係には戻れなくなっちゃうよ、いいの?」
と答える彼女。僕は
「いいよ」
と言い、彼女を抱きしめ、おでこから首筋へ、そして唇に触れました。かなりの時間キスを繰り返しているうちに、胸へ手を当てると「ダメよ。」と言う彼女。一度は胸から手を離しまた、キスを続ける。再度胸へ手をすすめると今度は無抵抗でした。彼女を運転席(僕の座ってる前)に移動させ、後ろから胸をわし掴みにし服の上からゆっくりとそして力強く揉んでいました。彼女も感じてきたのか、息遣いが荒くなり
「ダメよ、変な気分になっちゃうよ。。。ダメ。。。」
もちろん本当に嫌がっている分けではない事をわかっている僕は、うなじに舌を這わせる。そのうち彼女も
「あっん。。。ふぅ。。。」
と。。。。。すぐさま服の上から乳首のあたりを人差し指でコリっとすると「あっん」
とあえぎ声と同時にビクッと体が反応しました。徐々に感じはじめる彼女。それでもしつこく首筋にキスをし、胸は強弱をつけながら揉んでいました。すると彼女の脚が落ち着きをなくし、もぞもぞとそして徐々に開いてくるのがわかりました。もちろん僕もカチカチも勃起していましたし、うしろから胸を揉みながら、彼女に勃起しているのがわかる様に腰に押し付けていました。すると、彼女が胸をもんでいる僕の手をとり、下へ導こうとしています。ちょっと焦らしながら太ももから大きく開いた股間へ。。。。パンティの上から少しだけ触ると、もうお尻の方までビショビショでした。彼女はすぐにでも触ってほしいと脚をダッシュボードの方に上げ気味。その時僕は
「やっぱり、これ以上、進むのはやめよう。。。」「容子とは良いパートナーだし。。。。」
と我に返ったように言いました。彼女は
「うぅん。。。。ふぅ。。。でも。。。。。」
と言いながら(もちろん続けてほしい)理性を振り絞ってました。そして、脚を閉じさせ、助手席に戻し車で帰り道に向かいました。もちろん、その日に最後までしなかったのは、彼女に僕との関係に緊張感を持たせるための作戦だった事は言うまでもありません。
そして2、3日後、再度彼女と車で帰ることになり、、、、、、
この続きはまた今度。。。。。