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2003/11/01 00:05:31
(ipfWtXH2)
彼女は私の友人の妻。彼がアメリカに家族をつれて交換教授で来たときに知り合いました。普通の女性とは際立ったインテリの顔立ち、主人に対するなんとなく物足りない気持ちがちらちらと覗かれ、私に対して個人的な気持ちを動かしているらしい言動などがあっておたがいに惹かれていました。彼女は39歳、私は50歳のときでした。わざわざダウンタウンまで友人と見物に来て帰りがもとないから車で送ってくださいと電話で強引に頼んでくる勝手さ自由さがあったりしてかわいいという気持ちがつのりました。ある時、二人きりのときにあなたを抱きたいといいましたらうつむいてだまっていました。翌日会うことになって彼女をピックアップしましたら2,3箇所用事で立ち寄りたいからと回り道をさせましたが、実は用事もないのに躊躇して時間を延ばしているのがわかりました。モテルに入ってキッス、スカ-トをおろしパンテイを脱がせ顔を近ずけると、アラと言ってシャワ-に飛び込みました。あそこを洗っている水音がします。そのあとベッドに横にして股に顔をうずめましたが強いムッとする匂いがしてびっくりしました。そして急に勃起がしぼんでしまったのです。そのあと静かに横になったまま勃起がをもどるまで30分ほど待ったでしょうか、ようやく挿入できたのはよかったのですが、彼女の中はすっかり濡れていて強烈なしびれを感じ、あっという間に射精してしまったのです。ごめんねをくりかえしました。彼女はただうなずいていました。その後も日本を訪問するたびに彼に電話を入れると彼女ともしゃべらせてくれますので悪いと思いながらも楽しみにしています。彼もおそらく知っていると思われる節がありますのでそれを思うと興奮します。この間の訪日と時、彼女に「あなたをかつての愛人として大事に胸にしまっています」といいましたら「私もそう思ってます」とう返事でした。傍にいるご主人がそれを聞いてなんと解釈したか。写真を時折いただいてのぞき見ながらオナニ-をしていますが彼女もそれを知っていて送ってくれているものと思います。彼女は立派な職業婦人として一昨年定年引退しました。今年の6月に頂いた写真ですと寄る年波の兆候が出始めているという感じですが、すばらしい美貌と人間的な魅力は失せておりません。このような人生の思い出があるのはラッキ-だと思い、私をやさしく抱き入れ果てさせてくれた、そしていまでもよろこんで果てさせてくれる彼女に感謝しております。