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2003/11/19 06:49:34
(NsVhZyux)
ある日私が、洗濯物を下の階のベランダに落としたので、取りに行った時のこと。
奥さんが出てきて、洗濯物を渡してくれた。
「もし良かったらお茶でもどうぞ」と言われ、家に上がった。
奥さんは34歳で、小学2年生の子供の母親であったが、ショートヘアでとても可愛い人で、30代にはとても見えなかった。
「何か苦情でもあるでしょうか?」と私は問うと、「いいえ。ただあなたを見て
ちょっとお話でもしようかな・・・。」と答えた。
しばらくして、「ちょっとこっちへ」と奥さんが言ったので、付いて行くと6畳の
和室に案内された。
すると、奥さんが急に私に抱きついてきた。奥さんの髪の香りが心地よく、直ぐに
ペニスは勃起状態に。
私は驚き、「どうされました?」と聞くと「あなたがここにきた時からずっと気になってたの。抱いてもらえる?」と奥さんは答えた。
独身の私は、断る理由も無く奥さんをきつく抱きしめた。
やがて、彼女の小ぶりだが張りのある、乳房があらわになり私は、少し緊張気味の
奥さんの乳房を柔らかく揉み、乳首をなでた。
程なく、奥さんから「あーん。もっと、もっとぉ。」と甘い声が漏れ出し、よりいっそう興奮した。
奥さんの乳首を口に含み、水色のパンティに触れると、下着のうえからでもわかるほど、濡れた状態で指を入れるとすんなり2本入った。
奥さんの膣をかき回すと、やがて潮を吹きグッタリした。
「もういいですか。」私が問うと、奥さんは「最後まで、お願い。」と哀願して来た。奥さんはフェラをしてくれた。私の長くは無いがやや太目のペニスをくわえ、
ねっとりとしゃぶっていた。
そして、ペニスを奥さんの膣口にあてがうと、無抵抗にずぶりと一気に突き刺した。大変、締まりが良く直ぐにイきそうになる。
奥さんのほうが、先に絶頂を迎えたらしく、体をのけぞった。
私も程なくイきそうになり、「いくっ、精子が、精子がでるぅ。」と叫んだ。
奥さんは「中に!あなたの熱い精子を子宮に!子宮にかけてぇ。」と絶叫し、
私は奥さんの中で果てた。
かなり危険な日だったらしいが、直ぐに生理がきたと言うことなので、ほっと
一安心しました。
その日より、約1年間私が退寮するまでセフレの関係がつづき、安全日は全て
中出しという関係が続いた。