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2003/10/10 01:00:56
(M4TLaWrR)
私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、その息子と奥さん
その息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任
で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、
毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで
スタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、そして
ちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり
一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガン
といういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。
胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、
興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。
そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、
もちろん好きだと伝えただけで、かなりいってしまったことを後悔しましたが
以外や以外、「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくん
だけなんだから、」意外な返事に舞い上がりました。ちょうどそのときは
夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。
もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところで
おくさんが、「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・
おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中
思わず私も服を脱いで「いしょにいいですか?」
「こらこら、いいわけないでしょ、」「でも脱いじゃいました」
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」でも我慢できるはずもなく
突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
「あらあら・・・」かなり奥さんも酔っています。結局電気を消す条件で
一緒に入浴、コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」
「ないです」「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、無我夢中で抱きつき
浴槽の中で合体しようともがく私、「こらこら」といいながらあしらう
奥さん、結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。
あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えて
もらって合体、こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい
気持ちよく、発射、それからも一晩寝ないで4回、奥さんはいけなかったようですが、「今度はしっかりいかせてね・・・」
結局約半年、人目をしのんで楽しみました。旦那さんと別れて俺と
なんてまじめに告白もしてみましたが、もっとふさわしい人出てくるから
あせらないで・・・・などとあしらわれ学校と奥さんを卒業
いい思い出でした。