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2003/10/05 21:20:12
(btWV/zQN)
名古屋で仕事の打ち合わせを終えた昼にメールが入った。
それは1年ぶりのM美だった。
1年前に彼女は少し体調を壊して、それが原因で色んな事を
悪いほうに考えて、自分を謹慎する事にしたとメールが来た。
追わない主義なので、それで納得して連絡を絶ったのでした。
それが突然にメール。今日会いたいと・・・・・
彼女との事は、彼女の文章で前に投稿をしています。
色々と彼女の精神と体に、彼女の求めるM気を引き出し開発してました。
夜であれば会えると返事を出すとそれで良いので、彼女の家の近くの
駅で待ち合わせる事に。
約束の時間に駅に着くと、改札には懐かしいM美が待っていた。
近くの喫茶店に入り、お茶をしながら彼女の心の変化を聞いた。
1年間は、出来るだけ外出もしないで仙人みたいな生活をおくっていたが、
今日の朝に急に私に会いたくなったと。
前から時々思い出しては、我慢をしていたが今日は何かが頭で
吹っ切れたので、急に会いたくなった。
私は、「今日は生理前でしょう・・・前から生理前はHになるから」と。
「その通りです。でも今まで我慢していたが、今他の男が言い寄って
来てるので、生理的に嫌いで絶対無理な男を考えていると急に
何かが吹っ切れた」と。
女心と秋の空・・・・・・その言葉通りの展開。
追いかけられると逃げてしまうが、待っていると縁があると
繋がるものですね。
早速気が変わらない内に彼女の気持ちと体に火を軽くつけておく事にした。
店を出ると彼女の住んでいる近くにある線路の高架下にある駐車場に
入り込み、その奥に高架の柱で他から見えにくい場所を歩きながら見つけた。
M美とそこに行き、いきなり彼女の頭を引き寄せ口を塞いだ。
彼女はいきなりの展開と刺激で、昔の淫靡な自分のスイッチが入って
声をあげながら私の口を吸い込み、背中に両手を力強く回してきた。
私は、そのままスカートを後ろから捲くり下着の中に両手を
差し入れて、柔らかな尻を掴んだ。
相変わらずスタイル抜群の体だった。
尻から割れ目に指を伸ばすと、もう溢れかけている。
人目が気になるので余り時間をかけれないので、
M美の手をペニスに持っていくと力を込めて擦ってくる。
彼女を柱に手を付かせて、後ろからスカートを大きく捲り上げて
下着を膝までずらして、私もペニスを引き出して彼女の淫水で
溢れている割れ目に一気に突き刺した。
そのまま激しく突き続け、彼女の声が高架に響く。
響く彼女の声が呻き声に変わり、両足をがくがくとしてくるのを待って、
私も彼女の子宮に熱いザーメンを勢い良く注ぎ込んだ。
そのままキスをしながら下着をあげてあげて、
私のザーメンを子宮に溜めたままで帰らせた。
安全日だから出来る刺激です。
次の日の昼にまた直ぐメールが来た。
これからゆっくりと会いたいと。
私は、M美を呼び寄せて彼女の体の奥に染み込ませていた
私の調教の成果を、1つづつ引き出し再確認させた。