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人妻・恵美

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2003/09/30 02:12:54 (2z5T7q.P)
神奈川の秦野に住んでいる人妻の恵美と会ってセックスした。
彼女とは出会い系の掲示板で知り合って何回かメールやメッセのやり取りの後に
会う約束をした。
恵美はセックスに貪欲でかなりのMっ気があるらしく会うのが楽しみだった。
当日は新宿の東口で待ち合わせタクシーで鶯谷のホテルに直行した。
タクシーの中ではスカートに手を入れパンティの上からあそこを揉みまくり
ホテルに着くころには黒のショーツにしみが出来ていた。
部屋に入ると俺はソファーに座り、恵美を立たせて全身を眺めた。
中々いい体をしており、スカートを捲くると黒の下着が色っぽかった。
「俺とやりたいのか?」「はい、入れてほしいです・・・」
「今日は暑いから汗かいたな・・・」「はい、シャワー浴びますか?」
「いや、恵美の口で全身を舐めて綺麗にしてくれ・・・」
「・・・はい、お舐めします」
そういうと恵美は俺の靴下を脱がせて足の指にしゃぶりついてきた。
「指と指の間を念入りに舐めてくれ。どんな味がする?」
「はひ、とてもおいひーでふ」と舐めながら答えた。
もういっぽいの足で恵美のスカートを捲くりあそこをグニュグニュしてると
感じてきたらしく、腰をグイグイ押し付けてきた。
そこで仕事の事で電話が入り、電話で話している最中も恵美の奉仕は続いた。
電話で仕事の話をしながら俺の身体に恵美の舌が這いずり回り、思わず声が出そうになった。小一時間ぐらい恵美の舌技を堪能した頃に恵美に服を脱ぐように命令した。初めて会った男の前で恵美は一枚一枚服を脱ぎ全裸で俺の前に立たせた。
顔は羞恥の極みって感じで高揚していた。
恵美の頬から顔を触り捲くると恵美が舌を出してきたので口の中に指を入れ舌をおもちゃのように扱った。恵美の唾液が俺の指に絡みベトベトになってしまったので恵美のショーツで拭いた。もうこの辺で俺の我慢も限界に来ていたので、鏡の前に立たせて穴を突き出すように命令した。バックからゆっくりと挿入するといい声で鳴いていた。
「おまえの旦那の名前はなんて言うんだ?」「はい、○○です。」
「では○○に誤りながら悶えろ・・・、逝く時も旦那の名前を叫んで誤りながら逝け」
そう言うと、、「あなた~ごめんなさい~。あたしこのペニスが感じるぅ~」
といいながらぐったりしてしまった。どうやら逝ってしまったようだ・・・。
いまだに月一ペースで恵美とは会って調教している。
今では俺のイカ臭いビキニのパンツを頭から被せペニスの部分を口に当て、その上からボールギャグを噛ませてセックスを楽しんでいる。
ウンコをした後の臭いアナルも舌でほじくるように舐めながらオナニーをしているほど変態になってしまった。ザーメンや小便もかけ放題で、命令すればファミレスのベンチシートでもしゃぶってくる。今楽しんでいるのはセックスを中出しした後に恵美の中で小便をする事だ。アナルも使い放題で今ではローション無しで挿入可能になってしまった。
セックスに飽きると恵美のパンティの匂いを嗅ぎながらフェラチオさせる、いわゆる「最高級オナニー」をたのしんでいる。
 
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