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俺の女K子

投稿者:絶倫男
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2003/09/02 20:39:40 (kjlCd5BY)
近所の人妻と不倫関係になり1年、誰にも気ずかれないよう細心の注意を払い週2回密会している。今日も山の中腹にある見晴らしの良い公園墓地を散策、平日の昼の園内はお参りの人も無くひっそりしていた。白の薄地のワンピースに日傘をさした彼女は一層女っぽく見えた。向かい風を受けワンピースが押されあそこの部分がはっきり映った時私は心の中で後もう少し経てばあそこに自慢のペニスを挿入できるのだなと思い欲情がわいてきた、彼女はそれとは知らず笑顔でおしゃべりをつずけていた。全く人気の無い奥の墓地の木の陰で私は彼女を抱き唇を交わした。そしてズボン越しにいきりたったペニスを彼女のあの部分に押し当て更に片方の手でお尻を強く引き寄せた。彼女はお尻を動かしながらあえぎ声を出し始めた。『気持ちいい?』『当たって気持ちいいわ』『ここでしようか?」「だめよ 誰か来たらどうするの?」私は山道に通じる細いわき道に入り「ここなら誰も来ない やろう」私は強く抱きしめキッスをしながら片方の手でワンピの裾から一気にショーツを下ろし、すでに濡れそぼったオマンコに巨根をあて立位で奥まで突きいれた。「ああ いいわ すごーい ああ 感じる あなた」彼女は悲鳴のような声をあげしがみついてきた。「奥まで入ってるか?」「入ってるわよ いいわ」「外でやるのもいいもんだろう」「したかったの 一度 外で ああ あなた もうだめいきそう ああ いくわ ごめんなさい ああ いくー」彼女は甲高い声をあげながら達した。私は「一度抜くよ」と言えば『やー今抜かないでじっとして 気持ちいいいの」「もっとよくしてあげるから」と言いながら暫くして抜くや木の幹につかまらせワンピを尻までめくりバックで一気に奥まで突きいれた。「ああ すごーい ますます太いわ ああ
もうだめ 感じすぎ』と言うや彼女も木にしっかりつかまり白い丸い尻を私のリズムに合わせながら押し返してきた、「ああ 子宮まで届いてるわ いいわ」ともう声にならずよがり泣きを始めた。私は最後の力を出して突きまくりたまりに溜まった精液を膣深く何度も飛ばした。彼女はその瞬間失神状態になり身体を硬直させて痙攣した。私は暫く入れたまま手を伸ばし彼女のポーチからガーゼ状のハンカチを出し結合部分にあてながら抜いた。愛液と精液でハンカチは濡れ濡れになりオマンコからは拭き切れない液が彼女の股や足元の草の上にたれ流れた。我に返った彼女は恥ずかしそうに『気持ちよかったわ 素敵 あなた また愛してね」『良かったか 何回ぐらいいった?』「もうわからないぐらいよ」「そうか じゃ 俺のペニスきれいに舐めて口紅で亀頭真っ赤にしてくれ」彼女は口紅をさしなおしねっとりした女の舌で嘗め回してくれ亀頭を赤く染め上げてくれた。身支度を済ませ強く抱擁したあと私たちは車の方に向かった。快い疲れと山からの風が心地よかった。ファミリーレストランで軽い食事を済ませいつもの場所でその日の最後のキッスと互いの性器をさわりっこして別れた。
 
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