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2003/09/18 13:25:03
(ozsQmyod)
「メル友食い」の僕でもメールの内容が「ビールは大ジョッキーで5~6杯は飲む」とか、「パトロンが居る」とか言うバツイチ36歳の子持ち女性とは会う気も無く一ヶ月が過ぎて「一度は会って!」との要望に渋々OKを出して某JR駅での
初デートに。周りを見渡してもブスな女は見当たらずにキョロキョロしてると一見30歳程のジーンズにTシャツのスレンディーで豊乳(?)な小綺麗な女性が声を掛けて来た。「私って解らなかった?」と笑いながら戸惑っている僕を見詰てる。
「山田花子に会いに来たんだけど・・ね!」と笑い返しクルマに乗り込み夕食を近くのフレンチレストランで食べながらの雑談。23時を回った頃に突然、彼女のクチから「OOのホテルが綺麗だよ。私は送ったら帰るから気にしないでね。」との言葉に、「うん。それで良いよ。部屋でコーヒーを一緒に飲んでから帰ったら良いよ。」とクルマでホテルに・・。でも彼女の言う「小綺麗なホテル」ってのはラブホで、コーヒーを飲みながら彼女の目元・頬・額・コメカミに軽くキスを繰り返しながら時間を過ごしてると、「じっとして私を触らないでね。」と言いながら僕のベルトを取り去り、ズボンのチャックを下ろして少し大きくなってるペニスを彼女はクチに咥えて舐めだした。「Hは彼に悪いから・・これで我慢して・・。」と言いながらペニスをシャブリ立てる。僕が彼女の豊乳を触ろうとすると「ダメ!」と手を払いのけるので彼女の好きな様にペニスを預けてた。20~30分以上もクチに含んでるペニスからは透明な液体も出てくるが彼女は綺麗に舐めてた。その彼女が突然、立ち上がって自分の履いてるジーンズとパンティーを脱ぎ出して上半身はTシャツを着たまま、僕の上に乗ってきた。「彼を裏切る事になるけど・・私がしたいから・・。」と僕のペニスを濡れて光る部分に導いて挿入した。彼女は声をあげながら腰を前後に振り僕のペニスを膣奥まで呼び込む。それでも乳房を僕には触らせない。僕に跨ってる彼女を反転させてバックから強く突き続け「オッパイを吸わせて・。」と彼女の背後から頼むと途切れ途切れの彼女のクチから「豊乳手術してるから・・見せられない・・。」との答えに「彼がさせたの?」と聞くと「う・・ん。」と言う。そんな「豊乳」は僕も見たくないし彼女を無性にイジメたくなり「お前のオマンコに出してあげるから彼に舐めて貰え!」と言いながら放出しました。勿論、彼女は「ダメ!ダメ!・・明日の朝、彼が来るから・・。」と。
そんな彼女の両肩をシッカリ掴んでの膣奥への放出・・でポイ!