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2003/09/17 14:07:56
(GZW3AWr2)
毎月1回の父母会の帰り、近くのお母さん(弘子)を車で送った。
お茶でも、と誘われ上がりこんだ。
子供達が帰ってくるまで3時間ある。
30代前半、地味な服装をしているがスタイルは抜群。
ソファーに並んで座り、手を握りながら唇を奪った。
「あっ」と一瞬抵抗したが、舌を受け入れ目を閉じた・・・。
握った手を自分の股間に持っていき、勃起を握らせる。
「すごい・・。」オレのは18cmはある。
ズボンを下ろしながら、弘子の顔を股間に近づけると
弘子はそのままオレのビキニを下げて咥えた。
「もっと舌を使え」オレは弘子の頭を前後に動かしながら指示した。
「よし、後ろ向いてケツを出せ。」
弘子を四つん這いにしスカートをめくり上げ、Tバックを引きちぎって
いきなりズブリと根元まで挿入した。
「あああ・・。裂ける・・。」
有無を言わせず抽送し続けると、泡を噴いて痙攣しながら何回もイッタ。
オレはこのままでは終わるわけにはいかない。
ズボッと引き抜きまとわり付く粘液を潤滑油として
腰を両手でがっちり掴み、直ぐ上の肛門へねじ込んだ。
「ギャー。ああああ・・」弘子は泣き叫んだが、
亀頭が吸い込まれるとその後は一気に根元まで貫いた。
最後はアナルで中だし。引き抜いた勃起を口で綺麗にさせる。
ぽっかり開いた肛門から精液と血を滴らしながら、弘子は咥えた。