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2003/09/10 22:46:58
(E3CL2gDy)
オレはマンションの常駐管理人をしている。46歳で妻子と離婚、しがない一人暮らしだ
った。
今度、替わった所は新築マンションで、けっこう新婚さんが多かった。
一番大変なのは、ゴミ収集日である。少し死角っぽい所なので不法投棄などが発生して、
目を光らせておかないといけない。
そんなある日の朝、一人の若妻さんがやってきて、ゴミを捨てようとしていた。
「あっ!奥さん!ゴミの日は明日ですよ~!」「ええー!ホントですかー!やだー!」3
つほどをフゥフゥ言いながら持ってきたので、「やだー!また持って上がらないといけな
いじゃない~!」としゃがみこんでしまいました。
「いいよ!いいよ!奥さん!、こっちに物置あるから明日まで預かっておきますよ!」
「えっ!そうですか?助かりますー!」
この奥さんは305号の方で、井川遥ちゃん似のイケてる女の子?って感じでした。
その3つを持って行こうとしたら、「ズッシリ」
持った瞬間解るよね。「奥さん!ちゃんと分別ゴミにしなくちゃー!」
しかし、もう向こうへ行って、「おねがいしまーす!」てな感じで、手を振っていっちゃ
った。
「やれやれ、最近の人はこれだからね…」
そして、物置へ入れて、一応ビン物だけを取り除こうと袋を広げて分別していると
コンビニ袋にしっかり結んでいるビンが出ましたね。
その時に、つい好奇心で他のゴミも見てみよう?と思いゴソゴソしていると。
出るわ出るわ、テイッシュにコンドーム。中の白い液体の量の違うヤツなんかが、4つ。
「しっかり、避妊してるなぁ。4回戦までやってるね」
ここで、とてつもない思いが湧きあがってきた。
「孕ませたい!」
オレは一人暮らしなので、思い立ったら行動は早い。
観察を始めた。
旦那の休みは火曜日。帰宅時間は7時。木曜日に実家の母親がやってくる。買い物は11
時頃か4時頃。土日は友達がよくやってくる。等々・・・・
また、奥さんが出すゴミを巧妙に移動して、毎月20日頃が生理であるということも・・・・
ということで、決行日を決めた。それまでには3週間ある。
さぁ、毎日栄養食を食べなくっちゃ!とニンニクを中心としたメニュー。
もちろんオナニー厳禁!
香港直輸入の強精剤の購入。
さぁ、いよいよ明日だ!
今日は朝から、大雨である。雷も鳴っている。
(もし、真似をする者がいたら大変なので、一部表現省略します)
オレは奥さんが帰ってくるのを部屋で待っていた。
あるものを使って変装もした。
下半身はカッカと熱くなり、猛り狂ったようになっている。
「ガチャ」・・・・いよいよだな!
トントントン… 歩いてきた。
そして、突然奥さんの通ったあとから、羽交い絞めにして口を抑えた。
「ファーーー!ヒァーーー!」・・・・・だんだん力が抜けてくる。ぐったり。
そのまま、寝室へ引きずり込んだ。
この日はたっぷり時間がある。しかし念には念を入れて、2時間で終了予定である。
彼女は、Tシャツに短パンという軽装だったので、あっという間に全裸にした。
「ほほーー!なんと素晴らしい体をしてるんだ!」
オッパイもなかなかのものである。
アソコは一応ヘァは手入れをしているが薄毛だ。
どれどれ、といって両足を肩にかけ、顔を近づけると、まぁ綺麗なピンク色をしていて、し
っとり紅潮しているようだ。
「ははーん!夕べも激しかったようだな」
舐めてみる。もちろん精液の臭いはみじんも無い。
「ピチャピチャピチャ!」一瞬、体がピクッとしたようだが、又動かなくなった。
オレとすれば、久々の女体である。右手でオレのペニスを触ると、もうすでに先からヌルッ
としたものが出ている。
ここで漏らしてしまったら、せっかくの計画がパーになる。
まぁ、5回戦は大丈夫の準備をしているので、まず一回戦を始めるか!
ひとしきり舐めていたアソコはけっこうヌルヌルしているが、持参のクリームを塗りこみ、
ペニスをあてがう。
ヌルッ!まぁ、簡単に入ること入ること!
ペニスはカチカチの状態なので、けっこう彼女の下腹部を刺激しているみたいなので。
「うぅーーん…うぅーーん」と静かに体をよじらせながら唸っている。
オレはとにかく一回目を終了させようとピッチを早めた。
グングングン!「お!おおおお!おおおおおおお!」最後の一突き!
ドピューーーーー!膣の奥、子宮にも突き刺さるように精液を放出した。
「フゥーーーーー!」「出た出た!」
体を離れると、さすがに気を失ってはいるが、胸の鼓動が高まっているようだ。
そして、下腹部が動くたびに、ドロッ!ドロッ!とオレの精液が流れ出している。
「まぁ、これでOKだろうけども、こんなチャンスはめったにないから楽しまないとな!」
さすがに、香港仕込みはキツイね。すぐに復活してビンビンになってきた。
「さぁ、今度はお口をいただこうか!」とゆっくりとキスを始めた。舌もからませ、ほんの
りミントの香りがする唇・舌を楽しんだ。
やがて、時間が経ち、気が付き始めた。
「う・・ううーーん…」「えっ!あっ!えっ! 何? なによぉーーー!」
突然の出来事で、混乱状態。一瞬の間にも、今起こったことを想像し、そして現実にそれが
実行されたことを悟ると「うぁーーーーーー!」と泣き叫んだ。
あまり大きい声になるといけないので、枕を当てて、2回戦を開始した。
「いやぁーーーーー!」・・・・・もちろん両隣は留守の日を選んでいる。
オレは特異体質なのか、少年時代から、精液の量は4回くらいまでタップリでる。2回が終
了した、もう彼女は放心状態。ティッシュできれいに拭いて、3回戦・・・・4回戦・・・・・
仕込みはこれで充分だろう。
そして、気絶している彼女をそのままにして、立ち去った。