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ほんまかいな!

投稿者:たかちゃん
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2003/09/10 01:50:21 (kk3Cy.2s)
はじめまして、36歳のサラリーマンしています。
訪問販売を主な仕事にしていますが、最近は全然ダメです。
商品を今度はダイエット系に切り替えて、新しく開拓しようと思っていた矢先でした。
ある、高級住宅街を回っていたときに、急に車が飛び出してきて、危うくはねられそうになったんです。
まぁ、開拓地なので、もめることも無く終えようと「ああ!びっくりした!」と大声で叫んだんです。
そうしたら、外車の中から、30前後の女性が降りてきて、「大丈夫ですか?ごめんなさい!ケガは?」
と駆け寄ってきました。
私も、立ち上がってズボンの汚れを払っていると、女性もしゃがんではたいてくれたんです。
「いやぁ、びっくりしました。でも大丈夫ですよ。」と軽く会釈しました。
すると、女性が「自宅が近くなので、服の汚れを取ります、乗ってください」と
なかば強引に車に私を乗せました。おそらく世間体があるので、すぐに立ち去りたかったんじゃぁないかな?
車中で、「ほんとにごめんなさい、ちょっと考え事していて、うっかりしていました。」
私はちょっと脅かしてやろうと、悪戯心で、「ほんとに、あのスピードで当たっていたら、大変なことになりましたよ!」と言うと、車を止めてハンドルに頭を当てて、「うぅ…」と今にも泣きそうになっていたので
私も驚いて、「いや!何も無くてよかったですよ。私も運転しますので、いつ逆の立場になるか・・・・ 奥さん大丈夫ですよ!」といって、なんだか被害者・加害者が逆のようになってしまいました。
女性も、気をとりなおして、「もうすぐ着きますので」といって自宅へ招いてくれました。
けっこう、由緒あるような邸宅で、リモコンでガレージフェンスが開いて、そのまま車を車庫に入れました。
「ちらかっていますが、どうぞ」といって、応接室へ案内してくれました。
「どうぞこれに着替えてください、なんならお風呂でも入られますか?」とまで言ってくれました。しかし、そこまでお世話になってもと思い
「いや、そんなに汚れいていませんので、これでけっこうですよ。」「いえ、それでは気が済みませんので、どうぞこちらへ」といって、風呂場に案内されました。
きっと、車の中で言った言葉が効いたみたいです。
風呂場には、24時間自宅で温泉のようで、私の家の5倍はあるような広さでした。そこそこにして、上がると、新しい下着とバスローブがおいてありました。
さっきの応接室へゆき、「いやぁ、すっかりお世話になりました。ありがとうございます。」と女性にお礼を言うと
「わたし、ほんとに心臓が止まりそうになりましたわ。もし事故にでもなったら主人に追い出されています。」
「ハハハ!まさか!奥さんのような美人を追い出すなんて!」「いえ、さっきもその事で悩んでしまったんです。」と急に暗い顔になってゆきました。
私は好奇心半分と、モデルのような美しい奥さんと時間を共有することにときめいていたんです。
「もしよろしければ、お聞かせ願いますか?人間誰かに話すと、気持ちも切り替えられるもんですよ」といって柔らかいソファーに腰をかけました。
すると、奥さん曰く、結婚5年目で子供が出来ないので、石女扱いされ、跡取の問題があるとのことでした。病院に行ってもお互いに特に悪い所は無いとのことで、色々薬や注射など試したが、ダメだったとのこと。血液型の相性なんかあるのか?と聞いたら、そういう問題じゃないそうでした。ちなみに奥さんがO型で、旦那さんがB型でした。私もB型だと、少し笑って答えると、急に奥さんが「もし、もしよろしければ、お相手していただけませんか?」と、訴えるような顔をして私にすがりついて来たんです。
本心、ビックリしました。自分も相手が何を言っているのか、ピンとこなかったんです。
すると、奥さんが私の手をひいて、なんと寝室へ案内するではありませんか!
「奥さん!ダメですよ、そんな事、常識が無いことなんかしちゃぁダメですよ!」
と手を振り払おうとしても、しっかり手首をつかまれて、寝室まで入ってしまいました。
「失礼なことは承知ですが、何をしてもダメですし、私の両親の事業を主人に助けてもらったんです。もし別れるとなると、きっと主人は貸付のお金を請求してきます。」といってベッドに泣き崩れてしまいました。
私の頭の中は混乱しましたよ、ほんとに!そして、これも人助けの一つか?と思い、また、こんな美しい女性を生で抱ける!との思いで、「わかりました!出来る限りのことをします!」と今思えばわけのわからないことを言ったんです。
奥さんは、行動が早いです、もう、下着だけになり、ベッドの上で、両手を胸のところで握っていました。
私は、バスローブを脱ぎ、すべてを脱いで奥さんの横になりました。
「ホントにいいんですね、奥さん!」「もう加代と呼んでください」「加代さん、もうこの場では男と女になりますね!」といってキスから始めました。
さすがに緊張しているせいもあって体がガチガチの状態でした。
そして、ブラの下から乳房をゆっくり揉んで、ブラをはずして、乳首をゆっくり舌でころがしながら吸いました。
「あはぁん!ああん!あああ。。。。」メチャかわいらしい喘ぎ声でした。私のペニスはカチカチになっていました。そして右手をパンティに掛け、スルっとぬがして、そのまま顔を埋めました。
「あっ!あっ!あっ! あはぁ。。。。 ううう」だんだんラブジュースが溢れてきて、受け入れ準備ができたようになりました。内心、主人が帰ってきたらどうしようという不安もあって、早々に立ち去りたい気持ちもありました。
「いくよ、加代さん!」「ああ。。。。 お・ね・が・い・し・ま・す」
ヘンな気持ちも交錯して、ペニスを入れました。締め付けがたまらなかったです。
「ああん!」もう、最初からガンガンです。「あぅ!あぅ!あぅ!」
SEXは男と女の格闘技ですね、汗がポタポタ奥さんの胸に落ち、ヌルヌルです。体位も変えて、ケダモノのような時を過ごし、やがて絶頂を迎えようとしていました。
「いくよ!いくよ!いくよ!」「ええ、ええ、ええ」もう、これ以上無いくらいにこらえて、「ドクゥ---!」と出しました。「あああ。。。。。。」奥さんの顔は、うっすら微笑んで「ハァーーーー!」と同時に果てたようでした。
精液が出てゆく感覚が、4回もあり、こんなイキ方は自分でも初めてでした。
しばらくして、なんだか、可愛そうになってきて、「加代さんありがとうございます」と言い、「1回で上手く行くかわかりませんが、お幸せになってください」と
そのまま帰り支度しようとしました。すると「ご迷惑じゃなかったらしばらくの間逢っていただけませんか?」と言ってくれました。
しかし、変な騒動に巻き込まれてはと思い「今日限りで終わったほうが良いです」とだけ言って、帰りました。
それから半年くらいは近くに行けませんでしたが、内心心配になって、ある日その家の前を通りました。
すると、あの時の車が置いてあって、ベランダで奥さんが洗濯物を干していました。マタニティルックで・・・・・。

 
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