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2003/09/09 15:39:11
(RI7onEjV)
ジーンズを買いに行った。俺はもともとフィットした細身のものが好きです。
試着室で2~3本試してみた。膝よりしたは頃宵の太さであったが股の部分が少し窮屈で屈伸がしにくい。ブランドもよし、色合いも凄く気に入っていた。担当を試着室の処に手招いて各部所を見てもらった。幾分の修正をして貰う必要がありマチ針を刺していく。腿の部分も少し細くして貰いたいとの申し入れをして寸法をとっている時、その担当者は俺の後ろから手を延ばしているとき俺の性器をつかんでしまった。触れたのではない。その女性の明らかにそのことが判った。前に廻ってファスナーを上げ下げ出来る余裕を見ていた時である。俺もあっと言ったのと彼女がそれに気ついたのが一緒で目があった。彼女はスミマセンと詫びた。それがである。勃起してしまったのである。もう寸法取りが出来なくなってしまった。俺は言った。感じてしまったよ。元に治めてくれないか?と無理を言ってみた。彼女はどうしましょう?凄くりっぱなものを元に戻すには?というので出してもらうしかないよ。とつっぱねた。俺はすばやく彼女を手を握り俺のブリーフに手を導いた。
彼女は手を引っ込めることなく柔らかく握った。俺はすかさず「どう?気にいった?」「素敵。食べたい」仕事を切り上げて料理してくれないか?と片目をつぶった。彼女は黙って奥へ消えしばらくして、私服に着替えて出てきた。俺は「すぐ料理してくれる?」と言うと「もう料理するまで待てない。すぐ食べたい」と笑った。俺たちはタクシーでホテルへ急行した。部屋に入るや、ブリーフの脱ぐのがもどかしい位に裸になった。彼女はそれを待っていたかのように手で握り口に咥えた。俺は腰を前に出し、動かした。あっというまに白い液が彼女の口に注がれた。