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2003/09/08 19:41:04
(xK/.t0vO)
とある都内のマンションに引っ越してきた。俺は×1になり心機一転仕事に身を入れて人
生をやりなおそうとした。
両隣の挨拶ということで、一軒が終わりもう一軒へ挨拶に行った。
「ポーン」インターホンを鳴らすと「ハイ、どちらさまですか?」という返事がきた。
「あのぅ、今度となりに引っ越してきた者です。挨拶だけでも と思いまして」
そうすると、ドアが開いた。オレは目を見張った!ゲゲー!こんなカワイイ女性がいるん
だ!
「はじめまして、今度こちらに引越ししてきました。なにか解らないことがれば、宜しく
お願いします。」
「そうですか、私もこの春に結婚してここにやってきました、お互い様ですわね」とにっ
こり微笑んだ。
その場はこれで終わったが、どうしてもあの笑顔が脳裏に焼き付いてしかたなかった。
次の日がゴミの日だったので、出勤掛けに引越しのゴミを出していると、ちょうど隣の奥
さんも出てきた。
「あっ、おはようございます」と言うと「おはようございます、お一人でお住まいです
か?」
「ええ、そうですよ」と苦笑していると、「私の主人は出張が多くて、一人暮らしみたい
なのね。同じだわ」とニッコリ笑い返してくれた。
思い切って、「じゃぁ今度ご一緒に夕食でもどうですか?」と言うと
「エエ~! でも一人で食べるのは寂しいし、お願いしようかな?」とおどけていたの
で、すかさず「じゃぁ、今夜どうですか?美味しいワインあるんですよ」
「ホント?私ワイン好きなのよ」と、思っても見なかった展開になってしまった。
仕事も、早々に終わり帰宅、シャワーを浴びて、お隣さんへ向かった。
一応、役割分担で、食卓を作って、他愛ない世間話で盛り上がり、楽しい食事の時間を過
ごした。
奥さんは、ゆったりしたワンピースを着ていた。
「旦那さんが出張が多いと、何かと不安でしょ?何かあったら遠慮なく言ってください
ね。」
「ありがとうございます、最近は物騒なので正直不安なときもありますの。」
けっこう、ワインがすすんでいるので、顔が真っ赤になっている。それがとても色っぽか
った。
オレは「奥さんは若いし、夜も寂しいでしょ?」
「いやだぁ、○○さんも、一人でしょぉ~」とこういう会話まで行ってしまった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今、奥さんのベッドの上・・・・
お互いに裸になって、オレは奥さんの両足をMの字にしてオ○ンコをしゃぶっている。
「あぁ… はぁん・・・・・ もう だめぇ…」「なにが欲しいか言ってごらん?」
「い・いじわるぅ」「いや、言うんだ!」「お・お○んちんが欲しい!」
「よぅし!」 もうビショビショのアソコにオレの一物を挿入する。
なにせ、3ヶ月も溜まっているところだ。これ以上無い硬さで突き刺した。
「ヒィーーー!」「あふぅーー!」
オレは逃げられないように、背中から両肩ををしっかり抱きかかえ激しく腰を振った。
「あぅあぅあぅ!」「ひさしぶりよぉ!」
「オレ、イキそうだよ!」「まだ、まだ待ってぇ!」
その間も、腰は止まらない。「あたしも、イク、イクゥ・・・」
「うぉぉぉぉぉ…」 ドクドクドク 自分でも信じられないほどタップリ出てしまった。
「出しちゃったよ!ゴメン!」「もぉ!ダメな人ね!」と言いながらしっかり俺の背中に
しがみついてきた。
その後、2回中出しして、二人で朝を向かえた。
とにかく、美人とカワイイの見本のような奥さんで、早朝に寝がさめたので
そこから、また2回戦を行った。しかし、もう、出なかった。痛い!(爆)
いやぁ、人生なかなか捨てたものではないね!これから毎日が夢のようです。