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2003/09/23 22:57:28
(D1iABhDe)
ずいぶん前のことだけど、初めてのメールでの出会いの話です。何度も、メール交換して23才の若妻子ぶたちゃんと会うことになりました。大阪の地方都市のある駅に迎えに行くと、いました子ぶたちゃんというより大ぶたちゃんが。ちょっと、
圧倒されるところはありましたが、ホテルに向かいました。ホテルまでの道のり、
話が盛り上がりいい雰囲気になり、子ぶたちゃんの大きな胸や太股を触り始めました。すると、子ぶたちゃんはパンティーストッキングがきついと、するすると脱ぎました。こちらも調子に乗って、スカートの中に手を入れパンツの上から子ぶたちゃんのオメコを触りました。私のチンポも触らせました。もうすっかり、チンポは大きくなっています。
準備は完了していましたから、ホテルに着くとすぐにベッドに押し倒し、全身の愛撫を始めました。「あん、いいもっと」といい声が部屋に響きました。フェラチオを求めると、すぐに応じてくれました。くわえ方、なめ方がとってもうまく、聞くと昔ヘルスでアルバイトしたことがあったそうです。
で、いよいよチンポ挿入の時がやってきました。コンドームをつけられ、頑張って腰を動かしていたら、小型のローターを取り出し、子ぶたちゃんのクリトリスに当たるように私のおなかの下に入れてきました。クリトリスへの刺激が1番感じるようです。間もなく、子ぶたちゃんは「いくいく、あぁいっくう」と絶頂を迎え、手足をピクピク痙攣させていました。私も少し遅れて、1回目の発射です。
子ぶたちゃんは、セックスは1度に1回と決めているようでしたが、2回戦に引きずり込みました。なんやかや言っているわりには、2回目もしっかり感じており、
絶叫してアクメを迎えてました。
私は、3回戦を望みましたが、さすがに無理そうで、最後は手と口で出してもらいました。それにしても、フェラチオがうまく、最後は口内発射で終わりました。
精液が喉にあたったらしく、ゲホゲホ咳き込んでいました。
子ぶた(大ぶた)ちゃんも、たまにはいいものです。満足の時間でした。