1
2003/08/09 22:31:12
(9PBub0Q8)
看護婦のともちゃんは、有名な巨乳の持ち主だった。ある冬、ふたりきりになったときから、親密に話をするようになった。そして昨日、台風が接近するため帰宅できなくなったために一夜を共にすることになった。旦那は○鉄の運転士、ともちゃんは看護婦。
結婚10年ほどたっているが未だに旦那とエッチしてもいかないらしい。早漏、短小で感じる暇がないそうだ。だからじっくりと楽しませてやった。風呂に入り足の指先から丹念に荒い、なめ尽くした。割れ目は最後までさわらず指先から胸までを繰り返し攻めた。
いざ挿入となると、ともちゃんはいきなり足を硬直させけいれんしたようにふるえた。シーツをつかみ全身が小刻みに震えて快感に耐えているようだった。それから一気に膣奥まで突き上げると悲鳴ともわからない声を上げしがみついてきた。そして全身をのけぞるようにけいれんさせ果てた。終わった姿は恍惚そのものであった。
外は台風で突風が吹き荒れ、横殴りの雨が降っていた。ともちゃんはすべてを忘れ俺の腕の中で何度も果てていった。