ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

響子

投稿者:子供会会長
削除依頼
2003/07/20 13:26:49 (pCGY.QbV)
この春から子供会の会長になった。娘が6年生になったので順番だ。
そして、副会長には○○さんがなった。この○○さんの奥さん、響子(35歳)がとびっきりの美人で、いつかはヤリたいと思っていた。まるで、男に抱かれるために生まれてきたような身体つき。子供会の父親連中も口には出さないが、同じ考えをしていると思う。
4月の終わりごろに、学校で会長、副会長の集まりがあり1年の行事の説明があった。俺は当然出席。夫婦のどちらかが出ればいいのだが、響子の旦那は出不精で人前で喋るのが苦手なタイプなので響子と出席した。
会も終わり、その後に懇親会があった。先生と俺たちの親睦会。父親と母親が半々ぐらいの割合だった。地区ごとに席を分けてあったので響子と隣り合わせに。
最初は固かったが、先生や他の地区の役員さんにお酒を勧められ次第に響子の口も滑らかになってきた。
もう、一通り話しが終わればグループみたいなのが自然と出来てしまい、その中での話になった。俺と響子、隣の地区の会長夫婦で話が弾んだ。
最初は、学校のこと、子育てのことだったが、だんだんとエッチな会話になっていった。アルコールが入っているので、そういう話になるのは早い。
回数の話題になり、隣の会長夫婦が俺に聞いて来た。
「ウチなんか全然ですよ。もう嫁さんの身体に興奮なんかしませんよ」
「あらっ 奥さんかわいそう。浮気するかもよ」
「はははっ あんな奴と浮気する男の顔がみたいですよ」
そんなやりとりがあったあと、いつのまにか響子と二人になっていた。
俺はチャンスとばかりにビールを勧め、こちらのペースに引っ張っていった。
「あら だいぶ酔ったみたい。体が浮いてるわ」と綺麗なパンスト越しの脚をくずす。
「大丈夫です。俺は酔ってないからちゃんと家まで送りますから」
「悪いですね。でも○○さん(俺の名前)て頼りがいありますわ。子供会の人全員がそうおっしゃってますよ。それに比べてウチの主人なんて全然」
俺は、自営で販売業だから話術もあるし、人前でもなんともないのだ。
「いやいやそんな。奥さんに誉められて嬉しいですよ。美人だし、いつも身だしなみも綺麗だし、旦那さんがうらやましいです」
「美人だなんて・・私も嬉しいです。1年間ですけどよろしくお願いしますね。ウチ、主人が人前でるの嫌いなんでほとんど私が出ますから」
「おっ嬉しいですよ。憧れの美人の奥さんと1年間でも同じ行動ができるなんて」
もうこの頃には響子はかなり酔っていた。そして、酔った顔が最高にセクシーでいい匂いのする身体を俺に預けようとしている。
懇親会も終わり、全員が帰る時間になり、それぞれが帰っていく。
俺も響子を車に乗せ、スタートさせた。
時間はまだ8時半だったので、「奥さん、酔い覚ましに来月予定の潮干狩りの場所を見に行きませんか?」5月に予定してある潮干狩りがあったのだ。
「そうですね。時間も早いですし、確認しておきましょうか。どうせ主人は仕事でいないし、子供はおばあちゃんのウチに預けてますから」
響子の旦那は2交代の仕事で夜か昼のどちらかが仕事になるそうだ。
助手席の響子の綺麗な脚、心地よくふくらんだ胸を見ながら取り留めの無い会話、途中にエッチな内容を入れながら海に着いた。
「あーここですね。来月来るのは。少し、出て見てみましょうよ」
車を降り、二人で歩いた。誰もいない季節はずれの海。俺の手は自然と響子の腰に回った。
響子はびっくりするどころか、俺の腰に手を回してきた。
俺は意を決して立ち止まり、キスをした。すぐに口を離し、響子の顔を見た。
響子もじっと俺を見ている。もう一度キスをした。今度は舌を入れた。響子もすぐに反応し、舌を入れてくる。長い時間だったか。また口を離し、響子の顔を見た。
唾液の糸が反射していた。
「奥さん いや響子さん。好きでした」そう言って今度は舌を入れ、めちやくちゃにかき回し、左手はヒップを強く愛撫、右手は服の上から胸を揉んだ。
響子は声にならない声を上げるが俺の口でふさがれ、唾液を飲んでいるので声にならない。
右手を直接ブラジャーの中に入れ、乳首を刺激し揉みまくった。
響子は座り込みそうになりながらも、舌で反応してくる。
俺の右手はスカートをめくり、パンティーの中へと そこで響子が
「ここじゃイヤ」と言う。「じゃホテル行こう」と俺。響子は無言でついてきた。
車に乗り、ホテルへと向かいながら、俺の左手は響子の太ももからクリトリスを刺激し、信号待ちで止まるたびディープキス。俺のチ○ポはびんびんで先走り液が出てるのがはっきりと解る。
ホテルに着き部屋を適当にえらび、ドアを閉めるなり浜辺の続きのような激しい愛撫。
服を順番に脱がせていき、パンティーとブラジャー姿に。素晴らしい身体をしている。ほどよい胸、キュッと締まったウエスト、綺麗な脚。
白の下着姿のまま抱きかかえ、ベッドに運び執拗な愛撫の繰り返し。
声をだしても気にならないので響子も大きなあえぎ声を出しだした。
ディープキスから耳、うなじ、腋と愛撫しながらブラジャーを外し、乳首を口に含みころがす。
「あぁぁぁぁぁぁ~~」
「奥さん、気持ちいい?」
「いやっ響子って呼んで。  いいいい すごくいぃ こんなぁはじめてぇ~」
じっくりとじっくりとあせらずに俺の執拗な愛撫。
そして30分はたっただろうか。やっとパンティーを脱がせ、始めは指でクリトリスを愛撫。
「はぁ~~ ああ~      」 ビクッと響子の身体。
「いった?」
しばらくして「私、こんなの始めて。これがいったっていうのかな。身体がヘン」
「まだまだこれからだよ」
今度は舌でクリを転がし、指を入れてかき回し、左手は胸を揉み、乳首を愛撫する
もう響子は半狂乱状態。声にならない声を上げシーツを握り締め、眉間にシワをよせて悶えている。
その顔がすごく美しい。
「私、私  そんなトコ舐められたの始めて  あぁ~~ また またきそう」
身体を突っ張らせ2度目の絶頂へと。
響子の身体は汗にまみれ、俺の前でだらしなく全てをさらけ出している。
「触ってみて」チ○ポを響子の目の前に突き出した。
響子が手を添えゆっくりと扱く。
「舐めて」と俺。響子は俺のチ○ポを口に含むがどうにも舌の使い方がわるい。
「私、したことないから・・・」
そんな響子が可愛く見えた。そして、ゆっくりとチ○ポを響子の中に。
最初は正常位、右手で胸をもみながらゆっくりとピストン。ディープキスをしては唾液を響子に飲ます。締まりも心地よく、俺のチ○ポを包む。
バックでやろうと向きをかえれば「バックも初めて・・恥かしい・・」
バックで突くと征服感が味わえる。俺は好きだ。特に響子のようなくびれたウエストの女は最高だ。
バックで突きながらも右手でクリトリスを転がす。
「もう ヘンになりそう  こんなすごいセックス初めて」
響子の言葉におれも 最高潮に・・。俺は中だしはしない。最初は腹か胸に、慣れてくれば顔、口にかける。それも相手にしごかせながら。
体位を正常位に変え、「いくぞっ」と言いながらチ○ポを抜き、響子の胸に大量の精液を出した。
響子も俺もしばらくまどろんだ。しばらくして「響子 どうよかった?」
「うん、こんなにセックスで感じたの初めて。あそこ舐められたのも、バックスタイルも。いくっってのも初めて。」
聞けば、旦那とのセックスは入れて出すだけだそうだ。フェラもクンニも経験が無かったのでびっくりしたらしい。
「そうかなーみんなやってるよ。今日から俺がみっちり仕込んでやるよ」
俺の腕の中で響子は嬉しそうに笑った。
その後、一緒にフロに入り、フロの中でもバックで付き捲り、石鹸でお互いの身体を洗いあった。
フロから上がり、またベッドに。腕枕をしていちゃいちゃとした。クリをつまんだり、指をいれたりしているうちにチ○ポはギンギン・・・・・。

そして今、響子と初めてセックスをしてから3ケ月。
毎日のように逢っている。仕事の帰りには電話をしておき、近所の空き地で待ち合わせ。時間があるときは助手席で挿入。時間がないときは口でしてもらってる。フェラも裏ビデオとかで勉強させ、今では風俗嬢並にまで上達した。
ノーブラ、ノーパンで出てこさせ、俺の精子を全身に塗りたくって帰らせる日もある。
俺は平日が休みなので、休みの日には必ずホテルでエッチ。最近は野外露出なんかもやっている。山の中でフェラをさせたこともよくある。そんな時の写真を撮りだした。俺のチ○ポをほおばり、恍惚の表情の響子。必死に扱き、咥え、舐め、精液を顔にかけられ、それを自分の舌で舐め取るしくざ。はめ撮りはかず知れず。こないだはリモコンバイブを入れたままレストランで食事をした。
響子は俺を放さないと言っている。俺も放したくは無い。
しかし、3ケ月前までは貞淑な人妻だった響子。この変貌には驚いている。
さぁ、今日も響子に俺の精子を飲まそう。


 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>