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2003/07/27 22:40:22
(IuhfiN1r)
僕は20歳の大学2年生です。
バイト先(本屋)の7人いるパートの主婦の中の2人と
肉体関係を持っています。
一人は古川さん(38歳)、小学1年生の男の子の母親です。
細身で背が高く、綺麗なタイプの人です。
もう一人は山田さん(31歳)、子供は居ません。
古川さんとは対照的にややぽっちゃりしていて、小柄な
かわいいタイプの人です。
最初にセッ○スしたのは、山田さんとです。
去年のバイト先の休業日(火曜日)でした。
その日は、僕と同い年のバイト友達と、パートの主婦で
パートのリーダー格だった渡部さん(33歳)と、
僕と山田さんの4人で、どこかに出掛けようと言う事になっていました。
僕ら4人は、ウマが合うのか、普段から休業日にはディズニーランドや
ボーリング、カラオケなど色々と出掛けてたのです。
今回も、僕が朝、車で山田さんを迎えに行き、
友人が渡部さんを迎えに行った後僕の家へ来て車を乗り換え、
出掛けることになっていました。
しかし、僕が山田さんを迎えに行って家に来た時、友人から
今日は行けないと連絡が入りました。
後に知ったのですが、友人と渡部さんには肉体関係があり、
その日は、朝からラブホテルに行き、夕方近くまでセッ○ス三昧だった
そうです。
結局、山田さんは家に帰っても一人で暇だというので、
僕の家で暇を潰す事になりました。
最初は普通に他愛のない会話をしたり、テレビを見たりしていたのですが、
丁度テレビで不倫特集をしているのを見ていた時、
「ひょっとして旦那さん、不倫してたりして?」
「まさかー、でも確かに最近帰りが遅いんだけどね」
「最近ちゃんとエッチしてんの?」
「やーだ、何言ってるのよ」
「だって興味があるんだもん」
「・・・最近あんまりしてない」
「分かった、じゃあ僕が旦那さんの代わりにエッチしてあげよう」
となどと言う会話があり、二人とも子供がじゃれあうような感じで、
僕は山田さんのブラウスのボタンを外し始めました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーに包まれた大きなおっぱいが
あらわになる頃までは、山田さんも
「もぅ、やだー。今日はかっこいい下着じゃないんだからー」
とか言って、はしゃいで(?)いましたし、僕も、
「別にいいって、ボロボロの下着でも」
などと軽口をたたいていましたが、山田さんのおっぱいを揉み始めた頃から二人とも興奮しだして、呼吸が荒くなってきました。
僕は少し垂れた大きな目で僕を見ている山田さんの視線に答えるように
抱き寄せると、キスをしました。
舌を絡め合うと、くちゅくちゅと唾液の音がしました。
僕はキスをしながら右手で山田さんのブラジャーを外し、おっぱいを
露出させると、鷲掴みにしながら小粒の乳首を指で刺激し始めました。
山田さんの体がビクッ、ビクッと小刻みに痙攣して反応します。
僕は唇を首筋から徐々に下降して乳首を含み、強く吸ったり、
舌先でつついたり、唇で挟んで軽く引っ張ったりしました。
その度に山田さんの体は痙攣で反応してくれます。
充分乳首を堪能した後、スカート、パンスト、パンティーを脱がせると、
むっちりとした太股に手を掛けて左右に広げ、オマ○コをあらわに
しました。
山田さんは恥ずかしいらしく、身をよじってオマ○コを隠そうと
しましたが、僕は両手で太股をガッチリ掴んで放しませんでした。
オマ○コに口を付け、ジュルジュルと音を出して吸ったり、舌で嘗め回すと
今度は、山田さんの腰がウネウネと動き出し、声を出して
喘ぎ始めました。
僕はその時までシャツとGパンを着たままだったのですが、
オマ○コを啜りながら、全部脱ぎました。
山田さんの手を取り、痛いほどに勃起した僕のチ○ポに触れさせると、
少し痛いほどに強く握り締めてきました。
挿入は、僕が上になっての正常位でしました。
挿入した時、山田さんは深い吐息を漏らし、
それからは僕が腰を打ち付ける度に小刻みに喘ぎ声を出し続けました。
しばらくして、僕は射精をしたくなりました。
正直、中出ししたかったのですが、それはまずいだろうと考え、
顔射にしました。
オ○ニーなどとは比べ物にならない位の量の白濁液が放出され、
山田さんの顔だけではなく髪の毛までベトベトになってしまいました。
山田さんはしばらく放心状態でグッタリしてましたが、
促して一緒に浴室に行きました。
僕がシャワーで山田さんについた白濁液を綺麗に流してあげたのですが、
シャワーを浴びながら欲情してしまい、そのまま後背位でもう一回
セッ○スしてしまいました。
その後、車で山田さんを家の近くまで送って行き、分かれました。
ちなみに、その日は僕の興奮は夜になっても収まらず、2回ほど
オ○ニーをしてしまいました。
その後も僕と山田さんの肉体関係は月2~3回のペースで
続いています。
古川さんとの関係も書くつもりでしたが、長くなってしまったので、
次の機会に書き込みたいと思います。