ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

投稿者:あき
削除依頼
2003/07/25 18:00:54 (y15mzjDQ)
あれはもう10年も前の話。 当時40歳になったばかりの私はひょんなこと
から人妻の恵と知り合い関係を持つに至った。最初のデートはとある地方空港、
もう冬、寒い名古屋空港の展望台で飛び立つ飛行機を見ながら恵の背後から
「凄く君を抱きしめたい、今すぐ。 しかしこんな所では君も嫌だろう?」
その言葉に恵むは頷くか頷かないかという位微かに頷き私の腕の中で私の腕を
握り返してきた。
ホテルへ行く車の中で二人は終始無言だった、これから起こる事がどういう事
なのか十分に分かっていたが二人ともその事には触れずただ黙ってホテルの部
屋に入った。部屋に入ると私は恵を強く、強く抱きしめ
「好きだった、早くこうなる事を願っていたよ」
「私で良いの?」と恵は言った。
私はそれには答えずベッドの上でただ抱きしめそして恵の体を弄り服を脱がせ
ていった。
「服に皺がよるよ」そう言うと彼女は私が脱がせている服が脱ぎ易くなる様に
身体を捩り浮かせ私に協力してくれた。 下着姿の恵は39歳とは思えぬほど
若くそして眩しかった。特にヒップラインは20代でも十分に通る美しさだった。
下着姿の恵を抱きしめブラのホックを外し乳房を8の字に舐め揉みしだいた。
乳首より遠く段々近づきまた遠のいていく8の字舐めに恵は我慢できず
「舐めて、早く乳首を舐めて」と悶え始めた。しかしその声を聞かぬ素振りで
8の字舐めを続け片手で恵の大切な場所をショーツの上から優しく、ゆっくり
撫でていくともうそこはお漏らしでもしたかの如く濡れそぼっていた。
「お願い、早く..早く舐めて。 恵の乳首を強く、強く舐めて」
私は乳首の近くを舐めすこし乳首を舌で舐めてやると恵は背中を仰け反らす
様にして
「あぁ~ あぁ~感じる、もっと、もっと強く舐めて、強く噛んでぇ~」
とうわ言の様に叫んで悶えた。私は乳房を舐めながら片方の手で恵のショーツ
を脱がし直にそこを優しく撫でまわした、しかしクリはわざと外し敏感な部分
の近くを執拗に愛撫した。
乳首とクリを直接愛撫されずその近くを焦らすこの愛撫に恵は体を波打たせ
「お願い、お願いだから乳首を噛んで、おあそこを触ってぇ~」と声を出して
抱きついてきた。
「どこを一番触って欲しい?」とわざと聞くと
「あそこ、あそこを触って」
「あそこじゃ分からないよ。 はっきり言いなさい」
「意地悪、お願い~」
「いいや、はっきり言わないと触れないよ」と意地悪く言うと蚊の鳴くよう
な声で
「お ま ん こ」
と聞き取れないくらいのか細い声でおねだりして来た。
私はやおら乳首を口に含み唇で固定し舌で転がしてやり中指をおまんこに
入れ親指でクリを愛撫し始めるとものの数秒で恵みは仰け反りいってしまった。
と同時におまんこからは熱く迸るものがシーツを濡らしていった。
私は体を大きく開くと一物を思いっきり恵の体に埋めた。
「いぃ~~ 凄くいぃ~ もっともっと突いてぇ~」
恵は声が枯れるほど大きなそして官能的な声で叫びつづけた。
何度も出し入れを続けると彼女は自分の足を持ち突っ張るようにして何度も
果てていった。私も我慢が出来ず恵の腹に精を迸らせた。
恵を腕枕し一息ついていると彼女は体を起こし
「私がするね。」と言いながら体を落とし私のイチモツを舐め始めそして
しゃぶりついてきた。
「可愛くなってる、さっき私の中であんなに暴れまわっていたのが嘘みたい」
そう言いながら愛しそうに指を添え何度も何度も舐め、しゃぶっていた。
私は煙草を燻らせながら恵から受ける快感に身を委ねていた。
そして私達の関係は5年有余続く事になる。
そしてこの関係を境に恵の仕事は順調に運ぶようになった。後日、恵は
「あきと関係してから私の運勢は開けたわ。よく福マンっていうけどこれ
は福チンね。 絶対に捨てないでね」と。
私の運勢は全く変わらず(当たり前か(^^;)であったがそう言えば以前
にも同じ様な事を言われたっけ。



 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
>