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秘め事

投稿者:つよし
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2003/07/22 21:10:30 (QqNlSMfh)
「向かいのご主人よ,車で送ってくれたの』彼女は生け花の作品展で仲間の女性たちに私を紹介する。「優しそうな方ね」と笑みを浮かべ、友達の一人が彼女と私を意味ありげな目で見ながら言う、会場は着物姿の女ばかり、彼女の私への気くばりやしぐさが女たちの直感で分かったらしく「今日とてもきれいよ、あとでデート?」と他の友から言われたことを帰りの車の中で彼女がほほを染めながら言う、車は自然といつものモーテルへ,部屋に入るや髪をアップにした着物姿の彼女を強く抱きしめ濃厚なキッスを交わす、袂から手を入れ豊かな乳房を揉みながら裾から一気にオマンコを愛撫、ノーパンの性器はすでに愛液が流れあえぎ声をあげ「抱いて 愛して あなた」と小声で言う、私は裾を広げピンクの長じゅばんを優しくまくり、濡れ濡れの性器を舌でたっぷり愛撫すれば「ああ 気持ちいいわ あなた 思いっきり愛して」とよがり声を狂ったようにあげセクシーな目で私を見つめる、普段女だけの集まりばかり男が欲しくて欲しくて仲間の話を聞いてる自分がこうして好きな彼に抱かれ今まさに彼のたくましい性器を奥深く入れてもらい身体をつなぐことができる幸せに彼女はすすり泣きしはじめる、私はその日腰が抜けるほど激しくやりまくった。後での話しだが彼女は家に着きトイレで膣から流れ出た私の精液を指ですくい大事に舐めたのよと恥ずかしそうにいってくれた。
 
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