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2003/07/22 16:34:29
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妻の代理で幼稚園の会合に出席しました。先生3人と園児の母親代表5人が来ており、男性は私1人でした。終わったあと、妻と親しいという30代前半くらいの
奥さんに声を掛けられ、入院した妻のことを聞かれました。幼稚園の前で、
立ち話も出来ないから、と近くのファミレスに移動しお茶を飲みました。
奥さんは、しきりに妻のいない家庭での、食事や洗濯のことを心配してくれまし
た。奥さんは32才で、私より2才年上です。ご主人は外国船の通信士で、年に2~3回神戸か博多に入港し、その度に奥さんは子供を連れて会いに行くのだそうです。
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奥さんは青森の出身で、小柄な体ですが、とても色が白く可愛い感じです。
その日の夕方のことですが、奥さんから「カレーをたくさん作ったので、持って行きます」と電話があり、悪いので私が取り行くことにしました。
マンションに着くと、奥さまが「友くんは?」と聞くので「週末は妻の実家に預けるんです。」と言うと、「あら、やだーご主人ひとり?、だったら上って食べて
いかない、子供は早く食べて、これから私もひとりで食事なのー」と甘えるような口調で言いました。
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奥さんは子供を風呂場にいかせて、ビールと枝豆を持ってきました。「男の方と
食事をするのは久しぶりだわー」とはしゃいでいました。
風呂から上った子供は、テレビのある部屋に行ったようです。奥さんは結構ビール
が好きで、ロング缶2本をすぐに空にしました。
話は少しずつエッチになっていきました。奥さんが先月、神戸に入港したご主人に会いに行った時は、奥さんは生理になってしまい、ご主人が激怒したことや、それ
でもビジネスホテルに連れて行かれ、風呂場で“シタ”が、自分だけ済むといびきをかいて寝てしまったことなど、おもしろ、おかしく言い、「うちは年に2回のセックスよー」と私をにらむように言うのでした。
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コーヒーを入れるからと言われ、ソファーに移動すると、奥さんは私の横に座って
「あぁー、酔ってしまったわー」と手を握ってオッパイに導いたのです。
キスをねだり、「あぅ、あぅ、」と飢えた獣のような声を出しながら、猛烈に舌を
差し入れてきました。スカートの中に手を入れると、なんと、ノーパンでした。
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オマンコをくじると大きく肩を波打たせてアゴを突き出し、「ああぁー、いいー
“べっちょ”がいい、“べっちょ”がいいってばー」と青森訛りとまり、
「どこがいいんだって、奥さん」と聞き返すと、「あぁー“べっちょ”かき回してけれー」と大きな声になり、慌てて口をふさぎ「子供が・・・」がと言うと、
「児童公園で、児童公園でー・・・」と息もキレギレに言いました。
すぐに、意味を理解し、そっとマンションを抜け出しました。
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そこはマンションから2~3分です。すぐに奥さんは私の後を追いかけて来まし
た。マイクロミニのスカートの下はもちろんノーパンで、首にバスタオルを巻いていましたが、ノーブラのタンクトップでした。まさに万全のスタイルです。当然のように身障者用のトイレに入ると、豊かな胸をまさぐり、隆起した乳輪に唇を這わせ、大きな乳首を舐め、吸い、強く弱く甘噛みをすると、ガクガクと腰を落としそうになりました。まるでヨーグルトのような白濁した愛液が、腿を伝って流れ落ちました。
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奥さんは小さなポーチからコンドームを取り出し、液溜りをつまむと、私のペニス
に器用に装着し、便座に腰をかけた私の上に、前向きにまたがってきました。そし
て、私のペニスを掴むとゆっくり腰を落としてきました。「ズブズブ」と沈んでいくと勢いよく腰を上下させました。「奥さん、“べっちょ”いいか、“べっちょ”いいか」と耳元でささやくと、さらに激しい腰の動きとなり、まもなく、「べっちょ出る、べっちょ出る」と言い出し、「ううぅぅー」と長く唸った瞬間、股間が急に熱くなり、股間や腿に生温かい液体が噴出し、私の足元まで伝わり落ちました。
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大きなバスタオルを持参した訳がこれで解りました。「ごめんなさい」と何度も
言いながら、私の股間や腿を拭いてくれました。
マンションに戻ろうとすると、「Fさんのマンションに行ってみたい」と言うので
断るわけのもいかず、「子供を寝かせるから」と自宅に戻った奥さんを、駐車場で
待ちました。11時頃に我が家に来て、奥さんが帰ったのは朝の5時でした。
しかし、奥さんのタフネスさと淫乱さには参りました。
まるで、奥さんの半年分の“べっちょ”を埋めるかのようでした。
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奥さんとは現在も続いており、妻とますます仲良くなりヒヤヒヤです。
我が家に時々遊びに来て、妻がちょっとトイレやキッチンに席を外すと、私の股間
を握ったり、手をとってアソコに導き、“べっっちょ、触って”と私をからかい、
興奮させる困った人です。