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2003/07/22 14:32:00
(sl.bIVt4)
人妻というより、当時の婚約者の母とのできごとです。
ちょうど1年前の夏。結婚式の打ち合わせを兼ねて彼女の家に夕食に招かれました。
小雨が降ったりやんだりしていた蒸し暑い日でした。約束の時間に30分ほど後れて着くと、お母さんから、彼女はお父さんの仕事の手伝いで急に出かけたとのこと、僕が携帯を忘れたために連絡がつかなかったと言われました。でも「せっかく来たんだし、ご飯のしたくもしてあるから」と食べていくことになりました。
お母さんと一緒に、ご飯を食べて、その後少しお喋りをしていると、小雨だった雨足がだんだんはげしくなり、雷まで鳴り出しました。「これ以上酷くならない内に帰ります」と言って、部屋を出て玄関までお母さんが見送ってくれたとき、不意に電気が消えて真っ暗になりました。停電です。お母さんは怖がって電気が回復するまで行かないでと言いました。「懐中電灯かロ-ソクはないですか」と聞くといっしょに探してくれとのことです。2人で暗い中を探しているうちにお母さんが僕の体にしがみついている事に気がつきました。僕はドキドキしながら必要以上に声を出して探しました。早く見つけなくちゃと思いました。雨音がだんだん強くなり僕の心臓もドキドキが強くなっいてきました。でも暗い中なのでなかなか見つかりません。「どこにあるかわかりませんか?」と聞くと、寝室にあったような気がしたけどわからないとのこと。寝室という言葉にドキっとしたけどつとめて冷静を装いながら「じゃあ行ってみましょう」と2人でそろりそろりと壁伝いに寝室へ行きました。寝室の中に入りゴソゴソさがしていると、ふっと電気がつき明るくなりました。お母さんは「ああよかった」と言って僕の顔をみて笑いました。僕も「はい。よかってです」と笑うとお母さんは「ありがとう、怖いから今夜は泊まっていって」と言いました。「はい」といったもののきっとその声は上ずっていたと思います。それから居間にもどりまた少しお喋りをしていると、彼女から電話が入りました。彼女のほうも雨が激しく今夜は向こうに泊まるとのことでした。でもお母さんは電話口で僕はもう1時間も前に帰ったといっていました。さすがに泊まっていくとは言えなかったのでしょう。電話を切るとお母さんは「じゃあベッドへ行きましょう」と僕のほうを見ないで言いました。僕は別の部屋に布団をひくもんだと思っていたので、ビックリしましたが「はい」といってお母さんの後をついてさっきの寝室に入りました。ベッド横でお母さんは後ろ向きになって服を脱ぎ始めました。
僕はドキドキしながら見ているとお母さんはドンドン脱ぎすすみ、下着だけになってしまいました。パジャマを着るんだと思ってみていると、ブラジャ-をはずしパンティも脱いでベドに入りました。黙ってみていた僕に「早く脱いでいらっしゃい」と言うので僕も急いで脱いでパンツ一枚になると「パンツも脱ぎなさい。女にだけ恥をかかせるものじゃないのよ」と言いました。「はい」といってパンツを脱ごうとしたのですがそのときはもう、ビンビンに勃起していて恥ずかしくて脱げませんでした。「しょうがない子ね」とお母さんは全裸のままベッドから出てきて、僕の前にひざまずいて両手でパンツを引き下ろしました。「あらら、そうだったの」と笑いながらいってペニスをつかむといきなり口に咥えました。あっという間の出来事にビックリしているとお母さんはほとんど根元まで呑み込み指で根元をしごき始めました。彼女にもよくしてもらっていたのですがそのテクニックは比べ物にならず「すごい」の一言でした。喉の奥まで深く咥えたり先っちょまで戻ったりを繰り返しているうちに、あっという間にいきそうになってしまいました。彼女は口の中に射精するのを嫌がるので口に中に出したことはほとんどありませんでしたが、あまりの気持ちよさに「おばさん、ダメだよいきそうになっちゃうよ」と言うと、ペニスを口から離して僕の課を見上げながら「我慢しないで出しなさい。飲んであげるから」と言い、また激しく咥えました。ほんとにいかせるためにしごいてると言った感じで、我慢したくてもできるものではありませんでした。ほんとはあまりにきもちがいいのでもっともっとしゃぶっていてほしかったのですが、どうにも我慢ができず「おばさん、いくよ」と言ってお母さんの後頭部を両手でかかえこみお母さんの口にむかって腰を激しく動かしながら、お母さんの口の中に射精してしまいました。その瞬間はなんとも表現のしようがないくらい激しく両足で立っていられないくらいでした。射精をはじめるとお母さんはいっそう激しくしゃぶり続け、しごきながら口の中の精液を飲み下しているようでいつまでも離そうとしません。唇の横から少し精液なのか唾液なのかをもらしながら、なおもしごきをやめません。いつもなら射精するとだんだん小さく元気がなくなっていくのですがさすがにこの時は小さくナルヒマも与えられないといった感じでいつまでもビンビンのままでした。もうすっかり射精は出尽くしたはずなのにお母さんは口を離さず、まだしゃぶっていました。どのくらいしゃぶっていたのか、ようやく口を離したお母さんは「若い人って濃くて量も多いのね。」と言って、舌で口の周りをなめまわしていました。「さ、今度はあなたが私をいかせる番よ」といって、ベッドに入りました。僕は猛然とお母さんの体にむしゃぶりつきあそこを狂ったようになめまわすとお母さんは僕の頭をかかえ、大きなヨガリ声をあげつづけていってしまいました。その夜は朝まで一睡もしないでむさぼりあい7回も射精しました。というより、射精させられました。口に中に4回あそこに2回手で1回でした。口に出した精液はすべて飲んだようで最後はもう出たのかさえわからない状態でした。1晩に7回なんてこの時が最初で最後でした。あれから1年お母さんは離婚して家を去り、 僕達は結局縁がなかったのか結ばれることもなく分かれてしまいました。今でも夢だったのかなと思うような一夜の出来事でした。