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2003/07/03 22:46:06
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うちのかみさんが留守中に智ちゃんが遊びに来た。智ちゃんは子供を産んで半年くらい経ったが、大きい乳房、クリッとしたお尻、実にうまそうだ。居間のソファーで子供を寝かせて二人でお茶を飲んでいた。胸に目がいってしょうがない。何気に後ろに回って胸を鷲つかみにした。「何するの」「智ちゃんいいオッパイしているな、こうすると気持ちいいかい」と言って揉み始めると、「だめよ、奥さんに言いつけるよ」と言ってきたので、「いえるかな、もっと気持ちよくしてやるよ」と言って服を剥ぎ取る。「やめてよ、もう。」ブラをずりさげあらわになった乳房をもみ始めた。「だめ・・だめだよ・・アーッ」「アーッ、アーッ、いい」さらに強く揉む「アーッ、気持ちいいよ。もっと強く・・強く揉んで。」その気に成ったらしい強く揉んでいるうちに母乳が飛び始めた。「母乳を搾ってやる俺に飲ませろ」「アーッ、飲んで智子のおっぱい飲んでアー、アー、」絞るように乳房を揉むと動作にあわせて声を上げる智子。そのうちに自分から俺の股間をまさぐってきたので、「欲しいのか、」と聞くと「欲しい。ちんちん欲しい」と言うので、「そのいやらしい口でなめろ」と言うとトランクスを脱がせて口に含んだ。「玉のほうまでなめろ」と言うと玉を口に含むようになめてきた。俺も智子の尾マンコを舐め始める。「アーッ、気持ちいい。もっと舐めて、アソコに舌を入れて。」俺は舌でクリから穴までめちゃくちゃ舐めてやった。「入れて、お願い。智子のオマンコに入れて」おれは、自分の息子をゆっくりと挿入し始める。「アーッいいわー。奥まで来て。」根元まで沈めるとピストン運動をゆっくり始めた。「もっと、早くして。アーッ気持ちいい。大きいわ、旦那のより太くて気持ちいい。もっと早く、深くついて。アー、アー」動くとともにあえぎ声が大きくなる智子。気持ちよさそうにうっとりした顔が、また俺を狂わす。「立って壁に手を突いてしりを突き出せ。」快感が欲しいのでいう事を聞く智子。後ろからさらに犯す。「アー、もっと突き上げて。気持ちいいよ。こんなの初めてよ。アー、アー。」胸を絞るように揉むと母乳が飛ぶ。揉むたびに喚起の声を出す智子。中に出すとまずいので抜こうとすると「中で出して、ぬかないで。気持ちいいの。」とかわいい目をして言うので、そのまま突き上げて中に出した。口で息子を綺麗に舐めてもらいキスをした。またしようね、智ちゃん。