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2003/06/10 09:44:36
(1GvIEndB)
朝のファミレスで徹夜勤務明けでビールを飲んでいると
「付き合って」と話しかけてきたのは、同じ病院の看護婦由起子さん。
やっぱり、徹夜勤務明けはビールよね。と笑いながら席に着いた。
由起子は病院でも評判のいい人妻看護婦、「今日は、旦那は出張なの。」
2人で3本開けた後、「今度は俺に付き合えよ。」「いいわよ。」
そのまま、近くのラブホへ・・・。
徹夜の勤務のストレスから開放されるために、2人は荒々しく服を脱いだ。
由起子は、38歳相応の体をしている。
やや崩れ始めているが充分に張った乳房とくびれた腹、豊満な尻。
陰毛は処理していて恥丘はツルツル、既に勃起したクリが覗いている。
「看護婦は勤務時間が長くてどうしてもムレるので剃っているヒトが多いのよ。
私も、看護学生のとき寮で先輩に教わったの。それより、早く舐めて。」
小陰唇から肛門まで舌を這わせていると、やや白濁した粘液が溢れてきた。
由起子は体の向きを変えて、俺の勃起を咥えた。
「大きい・・・、すごいわ。こんなの初めて・。」
ズズー、チュパチュパといやらしい音と喘ぎ声だけが響く・・。
「そろそろ、来て。」
由起子が四つん這いになって尻を向けた。
プックリとした陰裂を勃起でなぞってから、一気に貫いた。
中で吸い付いてくるいいマンコだ。
「ああああ・・・いいわ、もっと、もっと・・。」
「どうだ。いいか。いいか。」
「すごいすごい。もっともっと・・。」
「あああ・・・、そろそろいくぞ。いいか、いいか。」
「いい、いい、そのまま、そのまま中に頂戴・。」
最後は高速ピストンで由起子を押しつぶすように、2人同時にイッタ。