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2026/03/26 09:13:08
(BbaH4Gd2)
ミヤちゃんが今度休むので代わりの新しい代理女性を連れてきました、
「大体の流れは話を聞いており了承しています、今日は見学を兼ねての挨拶です」
「名前は?」「光子です58才です(o^―^o)ニコ」「みっちゃんで」
童顔で小柄 口が小さく ど真ん中 好みの女性です 胸騒ぎがして 愚息が反応を
ベットに身を起こし 脇に呼び お尻を触ると「キャァ!」抱き寄せ唇と唇を合わせ乳を揉むと「アッ1」
「こんなおやじだけどよろしく!」みっちゃんも「よろしくお願いします 気に入ってもらえますか?」
「入ってきて一目見た時から大歓迎だよ!」「ミヤちゃん 良い娘を探してくれてありがとう」
今日は清拭です、ミヤちゃんのやる事を見ています いよいよ陰部の清拭です 竿から玉袋と目を離さずに見ています そっと手を握ると 汗をかいています 足の先まで綺麗に拭き終わるといよいよ尺八です ミヤちゃんが口に含み竿を扱き頭を上下すると唾を飲み込む音が スカートの下から手を入れ下着の脇から指を入れて割れ目を触るとかなり湿っていて難なく指が中に 締め付けてきます 「みっちゃん 交代してみる?」「ウン」
喉奥深く飲み込むみっちゃんの顔を見ると我慢できなく即射精感がそのまま頭を押さえて口の中へ・・・
「もう少し舐めていて欲しかったんだけど あまりの気持ち良さに ごめんね」「お役にたちそうでよかったです」 「私の好きなのは甘いキス」「パンティーとライン」「変態かな?」「いやいや許せる範囲ですよ」
一通り済み 今日はおしまいに。 「来週は楽しみに待ってるから 今日はご苦労様」