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2026/03/26 07:25:22
(YvHIwlan)
先月、近所の吉田さん(58歳)といつもの居酒屋で飲んでいた時のことだ。
かなり酔いが回った吉田さんが、急に真剣な顔になって俺の目を見つめて「実は……半年前くらいからEDになってしまってな。それまでは週に二回はちゃんとセックスしてたのに、急にできなくなっちまって……。女房が欲求不満で、夜中にこっそりオナニーしてるのを何度も見てしまったよ。申し訳なくて、胸が痛くて……」そう告白した吉田さんは、声を落として続けた。
「悪いけど、お前……女房を抱いてくれないか?」俺は一瞬言葉を失った。
吉田さんの奥さんの里美さんは52歳だけど、10歳は若く見える色っぽい美熟女だ。
俺は以前から、密かにその妖艶な身体つきや柔らかな笑顔に憧れを抱いていた。
驚きながらも、内心では興奮が込み上げてきて、結局「わかりました」と承知した。
次の日曜日、指定されたラブホテルで里美さんと待ち合わせた。
部屋に入ると、彼女は少し恥ずかしそうに微笑みながら服を脱ぎ始めた。
52歳とは思えない、張りのある豊満な胸と、くびれた腰、むっちりとした太ももが熟れた女の色気を全身から漂わせてた。
ベッドに横たわると、彼女の秘部はすでに熱くトロトロに濡れていた。
ゆっくりと挿入した瞬間、予想以上の締め付けに俺は思わず声が出た。
膣壁がチンポ全体を包み込み、まるで吸引されるような感覚。ストロークを速めていくと、彼女の膣がリズミカルに収縮し始め、俺のものを強く締め付けてきた。
俺が直ぐに限界を迎え、「奥さん……出すよ!」と喘ぐと、里美さんは甘い声で「いいわよ……閉経してるから、このままいっぱい中に出して……」と言われ、俺は大量の精液を彼女の奥深くに注ぎ込んだ。
同時に里美さんは俺の腰に両足を回し、秘部をぴったりと密着させて全身を痙攣させ「あぁ~~! 久しぶりのオチンコ……気持ちいい……イクゥ~~!」彼女は声を抑えきれず、激しく逝ってた。
その後も体位を変えて三回、奥さんの中に放出して終わった。
それ以来、俺は妻に隠れて里美さんを抱き続けている。
彼女の欲求不満を解消してあげて、吉田さんには感謝されるし、里美さんも毎回幸せそうな顔を見せてくれる。この妻には秘密の関係は今後も続くと思う。