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2026/03/23 14:40:59
(B36NS0bW)
私 中村達也 21歳 彼女の名は由美 44歳人妻 二人の関係は前回の投稿を読んでもらうと分かりますが
不倫関係がもう一年以上続いています
今日は年末で会社の掃除を済ませ明日から5日間休みです
お正月は田舎の愛媛に帰ろうかと思いましたが由美さんと何日も会えないのは辛いので
おおっさかで過ごすことにした。
その日も仕事を終え夕方由美さんの家に行ったのですがいつもの彼女と違って元気がなく表情が暗いのです
それでも私の大好物のハンバーグを作っていてくれて夕食を済ませました。
私は気になって後かたずけをしている由美さんに「元気がないけどどうしたの?」と尋ねると不安そうな顔で
「生理が来ないの」と言うのです。
彼女も来月1月10日は45歳になりますがまだ生理が上がる歳ではないと思うのでまさか妊娠とと思いました
私は「病院へ行ってみる?」と言ったのですがしばらく様子を見ると言うのです
かたずけも終わり二人でソファーに坐り「もし妊娠だったらどうする?」と言うと「私 妊娠なら達也の子供産みたい」と
真剣な顔をして言うのです。「ご主人と別れるつもり?」と言うと「私 妊娠なら初めてなので別れてでも産みたい」と
涙目で私の顔を見ています。
私は動揺しました 私の子供が出来て由美さんと一緒に暮らせるなら嬉しいと思う反面まだ安月給で二人を養うことは出来ません
考え込んでいると「達也 心配しないでね もし別れて産んでも達也には迷惑かけないから」と言うのです
まだ妊娠と決まった訳じゃなく様子を見ようということになりました
暫くして電話が鳴り由美さんが電話に出るとアメリカのご主人からです私は聞き耳を立てていましたがよく聞こえません
10分ほど電話が終わりました私が「何か変わったこと?」と聞くと3月に日本に帰り4月からは部長になるそうでもう出張は無くなるとの事
私は由美さんを取られるような気がして寂しくなりましたその寂しそうな顔を見ていた由美さんは私を強く抱きしめ
「会えなく訳じゃないから寂しい顔しないの」と頭を撫でてくれました。
私はいつかこんな日が来るとは分かっていましたがそれが現実になると思うとその夜は嫉妬心からかいつもより激しく燃え由美さんの
体中にキスマークを付けたのです。
翌日お正月の買い物に行くのでお化粧していた由美さんが首のキスマークに気が付き「達也はもう」と言っていますがそれは怒った声ではなく
むしろ嬉しそうな声に聞こえました。
買い物は南の黒門市場に行きカニの専門店でタラバカニを見ていると「奥さん安くしてるから買ってよと」威勢のいい声が聞こえます
奥さんと言われて恥ずかしそうに私を見てる由美さんは24歳も年上とは思えない可愛い人です
私の好きな物でいっぱいになったクーラーを車に積みお昼ごろ帰りました。
遅いお昼を済ませ一人でテレビを見ていましたが家事をしている由美さんの後ろ姿を見ていると3か月もするとご主人に取られてしまうと
思うと寂しさが込み上げてきて台所で用事をしている由美さんの後から思いっきり抱きしめると「どうしたの?」振り返ったので一段と強く抱きしめ唇を重ねました
由美さんも何かを感じたのか私の方に向きを変え激しく唇を吸いあったのです 私は我慢が出来なくなり抱っこしてっベッドに連れていき荒らしく服を脱がし
脚を大きく広げいきなり舐めようとすると「駄目よお風呂にも入ってないのに」と手で隠すのではねのけて口をもっていきました
微かに蒸れたような匂いがしますが私は由美さんの体臭が大好きです舌を這わすともう十分に濡れています 流れる蜜を吸いクリトリスを舐めるとたまらず泣くような声を出しながら
私の頭を押さえつけ「達也~~入れて~」と私を求めてくれます いつもは由美さんが上になって私を愛してくれますが今日は私が上になり由美さんを責めます
脚を大きく広げさせゆっくり奥まで入れると一段と声が大きくなり私の物を締め付けてきます抜けるくらいまで腰を引き又奥まで突くと気持ちよさそうな声が部屋中に響きます
1年以上も愛し合っているとどうしたら由美さんが悦ぶか分かります
私は164cm52kgと小柄ですが勃起すると16cmあり亀頭も大きく上に反っています 思いっきり奥まで入れると亀頭の先が子宮に当たるのが分かります
そのまま擦るように腰を回すと由美さんは体をのけ反らし悦んでくれます
今度は長いストロークで腰を動かし奥まで入れて腰を回すと目はトローンとなり小刻みに体を震わせ絶頂を迎えます 私も同時にいき体を重ねたままじっと抱き合っていると
由美さんの体は抜かないで欲しいと言うようにひくひく締め付けてきます 若い私の体はすぐに回復し由美さんの体の中で大きくなります
女盛りの性欲も大せいで何度でも求めてきます今度は由美さんが上になり自分から私の物を迎え腰を振ります私も下から突き上げ動きに合わせ奥深く入れると
由美さんは又絶頂を迎えました二回目なので私はまだいかず大きいままです ぐったりとなっていた由美さんは満足したのか自分から抜くと私の物を咥え喉の奥まで入れて
私がいくまで待っています やがて私も絶頂も迎え口の中へ出しましたが最後の一滴まで絞り出すように搾り取りそのまま美味しそうに飲んだのです
このまえ奈良の川湯温泉に行った時の写真はフイルム写真でしたが
スキャナーでパソコン二取り込み今も時々見て楽しかった日々を
懐かしんでいます