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2026/03/20 09:22:12
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共働きの妻が早番で留守の朝、夜勤明けの俺がゴミ出しした。
ゴミ捨て場で、近所に住む42歳の人妻・佳江さんとばったり会った。
佳江さんは42歳だけど抜群のスタイルに豊満なボディで、胸はGカップは確実な巨乳のエロい人妻だった。
その日の佳江さんの服装は薄手のTシャツにピチピチのスパッツという色っぽい服装で
ノーブラのため乳首の形がくっきり浮き上がり、スパッツからは食い込んだパンティラインが丸見えで、俺は一瞬で股間が熱くなり、ズボンが痛いほどに勃起してしまった。
佳江さんは俺の勃起に気付き、艶っぽい声で「山本さん…そんなに溜まってるの? 私でよかったら出してあげようか?」と言って
俺の手を握り、自分の家に連れて行かれた。
玄関を閉めた途端、佳江さんは跪いて俺のズボンを下ろして勢いよく飛び出したペニスを見て目を細めて「うわぁ…すごい! 太くて長くて…こんなの久しぶり…」と言って熱い舌で先端をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込む濃厚フェラをしだした。
妻とは半年以上ご無沙汰だった俺は耐えきれずあっという間に佳江さんの口内に大量の精液を吐き出してしまった。
「んっ~濃くて美味しい…」と佳江さんは飲んでくれて妖艶に微笑みながら、「でも、これだけじゃ我慢できないよね? 私も、もうビショビショなの…」と言ってTシャツを脱ぎ捨て、スパッツを下ろすと、形の良い巨乳が揺れ、すでに蜜を滴らせる秘部が露われた。
俺は我慢できず佳江さんに抱きつき、柔らかい乳房にむしゃぶりつき、硬くなった乳首を強く吸うと「あんっ…そこ、感じちゃう…!」と喘いでた
俺も我慢出来ずに濡れそぼった膣口に一気に挿入すると、「うぅ~っ! 入ってる…奥まで届いてるっ!」と佳江さんは背を反らせ、俺の背中に爪を立てて喘いだ。
激しく腰を打ち付けると、膣壁がきゅうきゅうと締め付けてくる。
「佳江さんの中、熱くてヌルヌルで…最高です!」とピストンを加速させると、佳江さんは全身を震わせながら「イクっ! イキそう! あぁんっ! もうダメェ~!」と叫んで「中に出して! お願い…奥にいっぱいちょうだいっ!」言われた
それを聞いて俺はペニス深く突き入れ、佳江さんの子宮口に熱い精液を叩きつけるように射精した。
二人は同時に絶頂に達し、互いの体を強く抱きしめてた。
それ以来、ゴミ出しの日は必ず俺が行く事にしてる。