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2026/03/18 07:05:30
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去年の春、私の勤める会社に37歳の魅力的な人妻パート・久美子さんが入ってきた。
彼女はまさに私の理想の女性だった。ふっくらとしたDカップのバスト、むっちりした腰回りと太もも、優しくも妖艶な笑顔に初日から釘付けになった。
私が作業指導して一緒に働くうちに会話が弾み、プライベートな悩みまで打ち明け合う仲になり。
職場の飲み会でさらに親密になり、二次会の帰り道、私は勇気を振り絞って近くのラブホテルに誘うと
「え、そんなの絶対ダメよ! 私には夫がいるのよ…」と彼女は真っ赤になって拒否した。
しかし私が「一回だけ、お願いします!」と何度も頭を下げて懇願すると、彼女はため息をつき「フェラチオだけなら…でもそれ以上はなしよ」と了承した。
ラブホテルのベッドで彼女はゆっくり跪き、私のズボンを下ろして硬くなったものを優しく手で包み、熟れた唇で咥えてくれた。
温かく湿った口内が私のものを包み込み、舌が絡みつきながらリズミカルに動く。
熟女のフェラテクに私はあっという間に限界を迎え、彼女の口内に熱い精液を大量に吐き出した。
久美子さんは少し驚いた表情をしながらも、すべてを飲み込み微笑んでくれた。
その後も私は諦めきれずに本番させてと繰り返しお願いした。
彼女も徐々に心を開き「コンドーム付きなら…いいわよ」とついに本番を許してくれた。
ラブホテルで初めてのセックス。ゴム越しに感じる彼女の熱くぬるぬるの膣内は天国のように心地良かったが
やっぱり生で挿入したくて、ある日ダメ元で「生でヤリたいんです! 中に出させてください」と何度も懇願した。
久美子さんは少し迷い、暫く考えた末に「…わかりました。でも絶対秘密よ」と頷いた。
正常位で久美子さんの濡れてる生膣に陰茎を挿入すると、「あんっ!やっぱり生って気持ちいいわ…」と久美子さんも甘く喘ぎ始めた。
彼女の膣壁が直接私のものを包み、熱い肉襞が絡みつく感触が気持ちよく
私がピストンを速めると、久美子さんが「あぁ〜、いいっ!…スゴい~!」と膣壁が痙攣しだした
私も限界になって「久美子さんのオマ○コ凄く締まる!、もう出そう!」と言うと
久美子さんが「伊藤さん、凄い!、イキそう、イクっ…イクっ!、イッちゃう!、今日は大丈夫だからお願い中にちょうだい!」と言われ
私は膣の一番深い所に大量に放出した。
それからは生セックスを許してくれて毎回中出しを繰り返し、彼女の膣内に私の精液を注ぎ込んでる。
熟れた人妻に中出しする興奮を覚えたら、やめられなくなりました。
旦那さんと二人の子供がいるため泊まりはできないが、彼女の休みの日は午前中から夕方までラブホテルを借り切り、お互いの身体を貪りあってる。