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2026/03/16 12:11:04
(iOVHl1QO)
木、金と続けて深夜帰りの15時間労働。首肩腰が痛み、眼もショボショボ。
金曜日の早い時間にぽっちゃり(別居)人妻Iさんと翌日の待ち合わせについて連絡した時に状況を伝えたら「疲れてるんでしょ?お家までいくよ?」と、気を遣っていただき、今日は部屋デートになりました。
「良かったら明日は家政婦さんしてあげるよ」と言われており、実際家事を色々やって貰ったのですが、どの隙をついてセックスしてやろうかでしたし、なんだかAVみたいな1日になりました(笑)
Iさん、着替えのエロ下着は持参されていた(笑)のですが、作業服はお持ちでは無く、下は腿丈のグレーのタイトスカート、上は私の持ち物からキーネックになっている厚手のTシャツに薄手のカーディガン。勿論(?)ノーブラ(笑)
イタズラ心で「ストッキングは直履きで(笑)」とお願いしたところ、ホントにしてくれました(笑)
まぁ家政夫さんゴッコですので、本格的に家事を残したつもりも無かったのですが・・・いやー助かりました。寝室の床とかワイパー掃除しかしていないので、雑巾がけして貰ったら、埃感が無くなりましたし、ちょっと年式も落ちたルンバくんも、フィルターまで綺麗にしてもらったら、作動音から変わりましたね(^_^;)
昼、夜2食作って貰って、今日の分までおかずストックして貰いましたし、冷蔵庫の中のもの、綺麗に使い切ってくれたので、気持ち的にもすっきりしました。
あちこちでイタズラはしていたのですが、セックスまで至った「ゴッコ」はベッドメイクの時。
IさんはIカップとおっぱいが大きく、サイズの合わないキーネックが真横に開いておっぱいの谷間丸見え。後ろから覗き込めば、黒ストの向こうにツルツルのアソコが見えており、既にキッチンでキスして触りまくったりした後ですので、ヌルヌルしたものが乾いた白い跡が浮かんでいました。
「ねーねー家政婦さーん」と後ろから抱きついて、おっぱいを揉み「お掃除もいいけどさーそろそろ俺も構ってよー」と迫ると「もうちょっとだけなのに待てないの?もう、しょうがないなー」と脱いでくれようとしたのですが、折角なので(?)着衣のまま押し倒してセックス始めました。
「もーシャツ伸びちゃうよー」と拒むフリだけはしてくれて、ある意味ノリノリなIさん。
Iさんはエロいこと言われるのが好きな方で、エロ下着やコスプレっぽいシチュエーションプレーもお好み。脱がせないまま襟首から手を差し込んで乳首をクリクリしたり、捲り上げてキスマークを付けたりする内に、反応が激しくなりスカートを捲ると白く粉を吹いていた部分はネットリと透け、口も開き気味。
ストッキングの上からなぞる様にし続けると、ネトネトしたものが溢れ長く糸を引きました。仰向けになった本人の首下に枕を差し込み、促して糸を引く様子を見させると「ヤダー見せないでー」と口では言っていましたが目は逸らさず、腰もウネウネと揺らしてエロエロ(笑)
「ストッキング破ってそのまましたい」と耳元で囁くと「いいよ、破って」と耳の中を舌でネロネロ。許可も出たのでストッキングの上からクンニして、そのまま歯を立てて引き裂き指挿れで少し吹かせてから、生挿入。
腰に丸まったスカートが潮で濡れてしまい少し焦りましたが、洗えばいいやと割り切って、手のひら手首を押さえつけ気味に触りながら腕を噛んだり、Tシャツの上から乳首を噛んだりすると、必死に声を堪えながらビシャビシャになるほど潮を吹いていましたが、グラインドとピストンを長めに続けると「ダメ!ダメ!イヤ!死んじゃう!死んじゃう!」と一気に声が出て目を大きく見開いたりきつく瞑ったりして突然ぐったり。私もそろそろいい感じだったので一気に射精。下腹部が温かくなり抜くと、潮とは違う液体でいきなり部屋が匂いました。
折角交換したシーツ類でしたが、全滅ですね(汗)バスタオルで拭える水分はぬぐい、気づかれない様に気を付けてファブリーズを撒いてから、並んで寝て髪をナデナデ。
目を覚ます(?)と失禁してしまったことに気付いた様でしたが、まだ少しフラフラしていたので、いいからいいからと寝かせておいて、シーツ防水シーツを引き抜きバスタオルと一緒に洗濯機へ。スカートも剥ぎ取り、これはデリケート用洗剤を張ったバケツに一旦浸けて放置。
ホットタオルを作って身体を拭きに戻ると、バスタオルの上にビリビリのストッキングの破れ目から精液を垂らして横たわるIさん。興奮してしまいちょっとだけ挿入。既に防水シーツは剥がされてますから、また吹かせる訳にも行かずちょっとだけで諦めて清拭。しばらく2人でイチャイチャゴロゴロしながら過ごし、その後はエロ下着に着替えて貰い、フードパーカーを羽織らせてからIさんの作ってくれたパスタとサラダ、ビールでランチ。
昼休み終わってしまうので、一旦切りますm(_ _)m