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2026/03/15 07:02:42
(6OJibZ7t)
大学生時代、ホームセンターのバイトで出会った人妻パートの美穂さん(42歳)。優しくて色気のある人で休憩室でよく二人きりになった。
ある日、下ネタがエスカレートして、美穂さんに「川島君ってAV見るの?」と聞かれ
俺が「見ますよ。美穂さんみたいな熟女モノが特に好きです」と答えると、彼女は頬を染めて「えぇ~、おばさんの裸で興奮しちゃうの?」と笑ってた。
俺が「若い子より断然そっちの方がエロいですよ。美穂さん、一度だけでいいから抱かせてください」と冗談半分で言うと
美穂さんは驚いて「だめよ…夫がいるんだから」と言いながらも、強く拒まないので
「本当に一度だけ、お願い」と畳み掛けると、長い沈黙の後、小さな声で「……一度だけなら、いいわよ」と頷いた。
閉店後、近くのラブホへ直行して、部屋に入るなり激しくキス。
ホームセンターの制服を脱がせると、42歳とは思えない形の良い乳房が露われて、ピンクの乳首はすでに硬く尖り、軽く摘むだけで「あんっ…!」と甘い声が漏れた。
スカートを捲りパンツを下ろすと、秘部はすでにびしょ濡れで指を這わせると蜜が糸を引き、「川島君のせいでこんなに濡れちゃって…恥ずかしい」と呟いた。
正常位でゆっくり挿入すると、熱くて狭い膣内がペニスをきつく締め付けてきた。
美穂さんが「あぁ〜っ、太くて硬い…!、 奥まで届いてるっ、すごいっ!」と腰をくねらせ喘いだ、俺も本能のまま激しく腰を打ち付けた。
ピストンを速めると喘ぎが大きくなり、「もっと、もっと激しくしてぇ…!」と言って、膣が更に締め付けてきた
俺も限界が近づき「美穂さんの中、すごく気持ちいい…もう出そうです!」と告げると
美穂さんが「私もイッちゃう! 一緒に逝こう…このまま中にちょうだいっ!」と全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
俺はそのまま彼女の膣奥深くに熱い精液を大量に注ぎ込んで果てた。
事後、汗だくで抱き合いながら「また会ってくれる?」と聞くと、美穂さんは照れくさそうに「二人だけの秘密にしてね…やりたくなったら連絡してね」と微笑んだ。
大学卒業までの約2年間、美穂さんの熟れた身体は俺の性欲のはけ口であり、甘く淫らな秘密の関係が続いた。