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はじめての女性

投稿者:中村   tatuya320
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2026/03/14 21:12:19 (1U2HUAph)
私が19歳大阪に就職して1年ほど過ぎたころです

会社の寮に住んでいた私は近所の食堂で3食お世話になっていました
ご夫婦とパートの女性が一人の家族的な食堂ですその日は週末で仕事が終わり何時ものように夕飯を食べに行きました
ケースの中のおかずを取りコップで御酒を注文して飲んでいましたそれを見ていたパートの女性が「中村君はまだ未成年でしょお酒は駄目よ」
と笑いながら言ったのです

彼女は近所に住む奥さんで「由美」と言い年齢は43歳旦那さんは守口にある家電メーカーの課長さんで子供はいないと聞きました
由美さんは小柄で綺麗な人です食堂で働くよりクラブの方が似合う垢ぬけた人です 食事を済ませくつろいでいると由美さんがテーブルの向かいに座り
「明日のお休みはなにするの」と聞くので「彼女もいないし寮でダラダラします」と答えたのです
「デートする彼女はいないの」というのでいないことを言い冗談で「由美さんとデートしたいな」と言ったのです
冗談のように言ったのですが前々から由美さんの事が好きでした
由美さんから帰ってきた言葉は「私のようなおばさんで良かったらいつでも誘ってね」と笑いながら私の食べた後かたずけをしてくれたのです

まさか由美さんからそんな言葉が帰ってくるとは夢にも思っていませんでしたのでうれしくて「それじゃ明日はどうですか」と聞くと
旦那さんは長期出張でしばらくは帰ってこないので良いですよと言ってくれました

私は有頂天で寮に帰りましたが嬉しくてあまり眠れませんでいた

翌日待ち合わせの三角公園で待っていると私の会社で買ってくれた赤いファミリアクーペを運転しても変えに来てくれたのです
私は助手席に乗りましたが由美さんのお化粧のいい臭いがします今日は綺麗にお化粧して大人の色気がむんむんです

どこに行くか決めるのに時間はかかりませんでした梅田に出て映画を見ることになり30分ほどで着きました駐車場に車を預け映画館まで歩いていきます
歩き始めると由美さんが腕を組んできてまるで恋人のようです映画を見ながら私は由美さんの横顔ばかり見ていましたが思い切って由美さんの手を握ったのです
由美さんんは嫌がらずに私の手を握り返してくれたのですやがて映画が終わり外に出ましたがまだ食事するには早いので阪急百貨店に入りました
店内を色々見て回っていたのですが由美さんが「中村君に背広を買ってあげる」と言って紳士服売り場に連れて行かれ私の給料では買えない高価な背広を買ってくれました
「成人式に着なさいね」と言って支払いを済ませ店を後にしました

外に出ると夕暮れの時間なので食事に行くことにしましたが田舎者の私はナイフやフォークで食べるのは苦手です「何が食べたい」と聞かれたので大阪のお好み焼きが食べたいと
言うと「近くに美味しいお店が有るから行きましょう」と言って阪急東通りのゆかりというお店に連れて行ってくれましたお好み焼きとビールを注文し由美さんが焼きながら
ビールを注いでくれ飲みながら焼けるのを待ったのですその間も私は由美さんの顔ばかり見ていたと思います仲良くお好みを食べて満腹になり駐車場までまた腕を組んで歩いて行き帰途についたのです 

帰りの車の中で由美さんが突然「中村君はまだ女性と付き合ったことはないの」と聞かれたので正直にまだ経験のないことを告げました
そんな話をしてるうちに造幣局を過ぎ派手なネオンが見えてきました桜ノ宮のホテル街です由美さんが運転する車はその中の一軒のホテルに入ったのです

私もここがどういう所かくらいは知って居ましたので胸はドキドキです由美さんに連れられ部屋にはいりましたがうす暗い部屋には丸い大きなベッドがあり天井には鏡が張ってあります
すぐに由美さんがお風呂の用意をしてくれ私に先に入るように言って着てる服を全部脱がしてくれましたまるで子供のようです
湯船につかってると由美さんがすぐに入ってきました熟した女性の裸を見るのは初めてです40を過ぎた女性とは思えないくらい綺麗な体に見とれていると広い湯船に入って来て私と向かい合うように
座ったのです 少し小さめですが綺麗な乳房ですそっと触れてみましたが柔らかくて気持ちが良いです由美さんも私の大きくなったのを握りしめて感触を楽しんでいるようです

お風呂から出てお互いの体を拭きあいベッドに入りました 私は童貞なので由美さんに体を預けリードしてもらいながら唇を重ね初めて舌を絡ませキスをしましたが由美さんは私を横にさせて
大きくなった物を口に咥え下から私が感じてる顔を見て楽しんでいます やがて69の体位になり私ははじめて女性の物を舐めたのですがもう由美さんの体からは愛液が流れ出ていますそれも舐めてみましたが
良い臭いがして美味しく感じましたしばらく舐めていましたが由美さんの口からは気持ちよさそうな声がしています

やがて由美さんは私の上にまたがり私の物を迎え入れようと握りしめて静かに腰を沈めていきました少しずつ由美さんの体の中に入っていくのが分かります由美さんも気持ちいいのでしょう
可愛い声を出しながら私の物を奥まで迎えてくれました

オナニーしか知らない私はあまりの気持ちよさで女のように声が出てしまいましたしばらく粘膜の感触を楽しむように動かないで御互いが抱きしめあったのです
しばらくして由美さんの腰の動きが激しくなりべちゃべちゃと音を立てています私はもう限界が来ていますいきたいと告げると「私は妊娠しないと思うのでこのまま中に出してください」と言うのです

私は限界なので思い切り腰を突き上げ由美さんの体の中に出しましたそれに合わせるように由美さんも大きな声で「いくう」と言いしがみついてきました
二人は余韻を楽しむようにそのままで抱き合っていましたが若い私の体は又すぐに硬くなってきたのです由美さんもそれに気が付きまた優しく腰を動かし始めました
すぐに大きくなった私の物を気持ちよさそうに腰を動かす由美さんは他人の奥さんでは無くもう私の物です
二回目はすぐにいくこともなく由美さんが満足するまで我慢できました二回目も体の奥深くに射精して彼女も体を震わせ声を出していったのです

私も彼女も満足して帰途につきました車の中でまた会う事を約束し会社の前で別れたのです

その後由美さんとの付き合いはますます深くなりご主人が長期の出張の時は自宅に招かれ食事をし体を求めあい泊って帰るようになったのです

私も歳をとり今は田舎で暮らしていますが今も由美さんの事は忘れることはありません幸せに暮らしているか元気でいるだろうかと思うのです


 
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