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2026/03/13 14:43:47
(VgHBttyP)
もう40年も前の話です
その夜は取引先のいつもお世話になってる田口さんを食事にお誘いして
梅田の明月館と言うちょっと高級な焼肉屋で食事を済ませ近くの行きつけの
セシボンというラウンジで楽しく飲んで10時ごろ田口さんをタクシーに乗せて
お別れしました
私一人になり帰るにはまだ早いので無縁クラブの友人の奥さんが勤める北新地の
クラブに行くことにしました
その友人とは家も近く気が合って時々自宅のマンションに行き奥さんも一緒に
飲んだりする仲で酔いが回ると私がチョコポッキーの端を咥えて奥さん口へ持っていき
奥さんも反対の端を咥えて唇がくっつくまで食べたりする仲なので奥さんも私の事は
まんざらでもない関係でした
ぶらぶら歩いて10分くらいで北新地に着きましたお店に行くのは
はじめてなので本通りを看板を見ながら歩いているとありました
お店の名はボナンザです
ドアーを開け中に入るといかにも高級クラブという感じで落ち着いたお店です
あまり広い店ではないので彼女の姿はすぐに見つけることが出来ました
彼女もすぐに私に気が付き驚いた様子でそばに来てくれて席に案内してくれたのです
自宅に遊びに行ったときは私のお店は高いので来ては駄目よと言っていたのに
私が来たのでびっくりしたそうです
私も自宅で見る小夜ちゃんとは違い輝いていて綺麗な小夜ちゃんを
見るのは初めてで今思えば女優の若村麻由美さんによく似た美人です
幸いなことに私の席に付いてくれることになりOPをボトルキープして
自宅で飲む時とは違い今夜はホステスとお客の関係で遅くまで飲んだのです
飲みながらの会話の中で今夜は旦那はどうしてるのって聞いたのですが
大型トレーラーで名古屋に荷物を運んで行ったので今夜は帰ってこないそうです
楽しく飲んでいると時間のたつのは早くもう12時閉店の時間です
このまま小夜ちゃんと分かれるのは寂しいのでお寿司でも食べて帰りませんかと
誘ったところ私も中村さんと今夜は過ごしたいと言ってくれたのです
お店を出て御堂筋を曽根崎の方へ歩いて行きましたが小夜ちゃんは恋人のように
腕を組んで歩いたのです
お寿司屋さんに着きましたカウンターに座り今度は日本酒で乾杯です
好きなネタを握ってもらいお酒も回っていい気持ちです
勘定を済ませて広い通りまで行きタクシーで彼女のマンションまで帰ります
マンションは港区なので20分くらいで着きました
エレベーターで上がって部屋に入りましたが何時も遊びに来る時とは
雰囲気が違い旦那のいないときに入るのは初めてです
実は彼女には5歳になる女の子がいるのですが仕事に行くときは近くに住む
姉に子供を預けて朝子供を迎えに行く生活なのです
部屋で二人になると友人の奥さんなのにそんなことは忘れてしまって
恋人の部屋に来てるような感じです
ソファーに座って着替えてる彼女を見ていると我慢が出来なくなり
後ろから抱きしめたのです
彼女も顔を私の方に向けて初めて唇を合わせましたがそれは初めてとは思えないほど
濃厚なキスです
彼女を抱き上げてベッドに運び小夜ちゃんの唇の感触を楽しんだのです
私も着ていたものを全部脱いで全裸になり小夜ちゃんの下着を全部脱がして
小さめの可愛い乳首を吸いながら指は彼女の一番敏感な所へ入れたのですが
もうすでに愛液があふれ出ています
小夜ちゃんの陰毛は薄く子供を産んだからだとは思えない綺麗な体です
彼女のオマンコに舌を這わし流れ出る愛液を舐めながらアナルを舐めると
一段と鳴く声が大きくなります
今度は体を入れ替え私の大きくなったのを愛おしそうに舐めてくれます
彼女のフェラは最高に気持ちよくて出てしまいそうになります
彼女を仰向けに寝かせじらしながら挿入すると自分から私の物を迎え入れようと
腰を使って奥深くまで入れました
私もあまりにも気持ちいいので小夜ちゃんを思いっきり抱きしめ
動かないで感触を楽しんでいます
私も男なのに感じやすい体質で長持ちしないんです
すぐにいきそうになりました小夜ちゃんも私の腰にしがみつき気持ちよさそうです
射精の時が来ましたが中に出してはいけないと思い抜こうとしましたが
今日は安全日なので中に出してほしいと言うのです
そこまで私の事を好きでいてくれるのかと思うと小夜ちゃんが愛おしくてたまりません
思い切り奥まで入れて中に出しました
彼女もいったようでお互いが抱きしめあいながら余韻を楽しんだのです
その後も何度も求められ夜が明けてくるようになるまで4回程
彼女の中に出して御互い死んだように深い眠りについたのです
その後も小夜ちゃんとの関係は続き旦那が長距離で留守の時会っては楽しんだのです
最後まで読んでいただきありがとうございました