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田舎の営業所長の美熟女奥さんとの恋

投稿者:新入社員 ◆d0.GxhxFrQ
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2026/03/10 20:20:38 (AZT0ZXFf)
大学を出て、最初に配属されたのはやや田舎の営業所、所長にお呼ばれして金曜の夜に夕飯をゴチになった。
所長の奥さんは当時54歳、母より年上だったが、母よりも若いんじゃないかと思えるくらいの美貌だった。
お子さんたちはみな独立、お酒も入ってほろ酔い、思わず、
「奥さん、お奇麗ですね。女優さんみたいです。」
と言ったら、本題を投げかけられた。
57歳の所長は起ちが悪く、代わりに奥さんを抱いて欲しいと言われた。
31歳年上の熟女だったが、喜んで抱ける美魔女だった。

裸になった奥さん、スリーサイズは、B84、W62、H88となかなかのナイスボディだった。
優しそうで男性受けしそうな美魔女で、50代熟女としての艶かしいエロさとナイスボディで若い男を骨抜きにした。
所長の目の前で生セックス、閉経したという奥さんの子宮にタップリ中出し、それを見ていた所長は嫉妬で勃起、
「あなた…」
と嬉しそうな奥さんと所長のセックスを背に、所長のお宅から帰ってきた。
そして、これが毎週金曜の夜のイベントとなった。

起ちの悪い夫に相手にされない寂しい五十路美熟女の体を求めて、毎週奥さんを抱いていると、本気で奥さんを愛し始めてしまった。
初潮抜きで、本気で愛し合いたいと願うようになり、所長が出張の日、完全他人棒で乱れ狂う温泉不倫旅行を実行した。
旅館では母子に間違われたが、否定はしなかった。
奥さんと温泉に浸かると、胸元からは乳首がチラチラ顔を出し、思わず舐めると身体をくねらせ喘ぐ奥さん。
少し大きめの褐色の乳輪がぷっくりと膨らんだ。

尻の谷間に鼻を突き刺し、甘酸っぱい熟女の蜜を啜ると、泡にまみれて脈打つ男根が目に入る。
奥さんは、溢れてくる欲求に逆らうことはできなかった。
あわ泡い流し、寝室にビデオカメラを仕掛けて、布団の上で抱き合い、舌を絡めた。
奥さんの太ももを開き、ドドメ色のオマンコをカメラに向け、その後、エロい舌使いで奥さんの女陰を舐めた。
広げられると、ピンク色に艶光りする女穴は、愛液が溢れ出し淫らな音を響かせた。
奥さんは身体をひねり、脈打つ男の匂いを嗅ぎまくった。

すでに我慢汁が糸を引く逞しい男根を、欲望のままにしゃぶった。
濡れて溢れた女穴に亀頭をあてがい、ズブリと押し込まれた男根は、燃え上がる熟れた女穴を抉り快感を与えた。
まだ明るいうちからの入浴と荒々しいセックスに、奥さんは満足そうにため息を一つ、そして吐息を漏らした。
パワフルにガンガン突かれるたび、寂しい女体に光が灯り、尻肉は打ち付けるたびにパンパンと音を出した。
褐色の乳輪が目立つ乳房が、スケベに揺れ彷徨った。
仰向けになった俺に跨り、上下に激しく動き、今までの欲求不満を爆発させるような腰使いを見せた。

ガンガンと突かれ、仰け反る奥さんは、
「ああ、中に、中に出して…若い精子出孕ませて…」
奥さんとベロチューしながら、奥さんの子宮に吐き出す精液は信じられないほど大量だった。
オマンコから名k出し精液を垂れ流しながら五十路美熟女はひざまずき、若い他人棒をお掃除フェラした。
若い男の性を味わいたいと射精したばかりの男根に吸い付き、一滴残らず吸い取った。
そのいやらしいお掃除フェラに、萎えることもなくギンギンのまましゃぶられた男根は天を向いて脈打った。

あまりにも気持ちの良いフェラチオに、俺は堪らず喘ぎ声を漏らした。
若い男の逞しい男根が再び挿入され、発狂するほどヨガる美熟女。
腹肉が波打つほどのピストンで子宮口を突かれ、やがて絶頂へ駆け上がって行った。
奥深く、そして大量に流し込まれた精液が子宮を満たしていった。
孕め、孕めと願ってする中出しは、気を失うほど気持ち良かった。
ビデオカメラを手に取り、女穴から滴り落ちる精液を撮影、そして、身体をヒクつかせながら余韻に浸る五十路美熟女を撮影した。

営業所には3年いた。
結局彼女を作ることなく、奥さんと愛し合った。
そして、25歳の俺は、56歳の奥さんに最後の中出しをして、次の赴任地へ向かった。
「本気で好きでした。お元気で。さよなら。」
「こんなおばさんを愛してくれて、ありがとう。最後の恋人があなたで良かった。次は、お嫁さんを見つけてね。さよなら。元気でね。」

次の赴任地で、現在の妻と巡り合い、結婚し、次の転勤は家族4人だった。
上の子が小学生になるとき、県庁所在地の本社勤務となり、アラサー夫婦となった俺たちだったが、飽きることなく毎日励んだ。
俺が40歳の時、最初の配属地だった営業所が最寄りの支店に機能を移転し合理化吸収されることになり、元いた営業所の移転ということで指名され、一週間の出張をした。
15年ぶりに訪れた営業所、もちろん所長はとっくに退職、俺が知っている社員は一人もいなかった。
あの席に座ってたっけなあと、若い頃を思い出していた。
当時住んでたアパートを見に行ったら、あの部屋で五十路美熟女の奥さんを抱いてたっけなあと、思い出した。

元所長の家の前をゆっくりと通り過ぎると、ガレージにはミニバンと軽自動車、息子さん夫婦の車だろうなと思いつつ、庭を見ると、白髪の女性が洗濯物を取り込んでた。
奥さんだった。
71歳の奥さんは、元気そうに物干しを取り込んでて、奥さんを見てる俺と一瞬目が合った。
俺は、立ち止まることなく通り過ぎ、駅へ向かう交差点を曲がるとき、後ろをチラ見すると、奥さんが道路に出て見送ってたのが見えたから、軽く会釈した。
すると、奥さんは右手を胸の前に挙げて、軽く手を振った。

それだけで十分だった。
営業所が支店に統合されれば、たとえ転勤してもこの街に来ることはない。
奥さんを見るのも、これが最後だろうから、かつて愛した奥さんの幸せを祈った。
そして、本社のデスクの奥にしまってあった、奥さんと温泉旅館で撮影した中出しハメ撮り動画を最後に見て、
「奥さんとの思い出は、心の中だけでいい…」
と呟きながら、そのDVDを割って処分した。
 
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