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2026/03/09 18:08:45
(kWAIIzU9)
ある土曜日の午前、女性から足跡がついているのに気づきました。
その女性のプロフを覗いてみると、すこしセクシーな写真が目に留まります。休みで暇だったので、「足跡ありがとうございます。素敵なプロフ写真ですね」と送ってみました。
ほどなく「年上のイケてるアイコンを探していて足跡つけました。スーツ姿かっこいいですね。」と返事がきます。スーツ姿が好きなアラフィフ既婚女性のようです。
それから何回かメールのラリーが続き、「平日の仕事終わりに午後ちょっと会って楽しめる人」を探しているようです。
「よかったら会ってみませんか?」と送ってみますが、「せっかくの申し出ですけど、小心者でなかなかすぐ会いましょうという気になれません。申し訳ありません。」との返事。その日やり取りしはじめたばかりで無理もありませんし、単なる暇つぶしなのかもしれません。しかしその後もゆっくりとラリーが続きます。
定期的に会っている同年代の男性(セフレ?)がいること。セックスに少し不満があること。そんなことをやり取りしているうち、徐々に興味をもってくれたようです。
特にこちらの職業に興味があったようで、都合が合えば会えそうな雰囲気に変わってきて、「月のものがもうすぐ来るので、実はしたいんです。内緒ですよ(笑)」と送られてきました。
それならばということで週明けに会いましょうということになりました。
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大きなホームセンターの駐車場、しばしばそういった待ち合わせに使われます。
平日の午後で、車もまばらな屋上に車を停めて待っていると、宮崎エマさんを少しだけふくよかにした感じの小柄な女性が近づいてきます。
あらかじめ写真を送っていないので「私で大丈夫ですか?」と聴くと頷いてくれるので、そのままホテルに向かいます。
セフレもいて活発にエロ活されている様子なので、慣れていると思いきや、とても緊張しているとのこと。部屋に入っても少し緊張している様子で、あまり視線を合わせてくれません。
あらかじめオイルマッサージをしてあげますよと言っていて「じゃあ、マッサージしましょうか」と促すと、「あっ、はい、お願いします。楽しみ」と表情が和らいで、服を脱ぎだします。
下着を着けずガウンのみ羽織ってもらい、うつぶせに寝てもらいます。やわらかい柑橘系の香りのするオイルを、ふくらはぎから太ももへゆっくりとしたストロークで塗り広げ、リンパの流れを意識しながら時折指圧も行います。
背腰にも施術するため、ガウンを脱いでもらいます。背中にオイルをゆっくり塗り広げ、背骨付近やお尻のツボも指圧します。肩甲骨にも施術したのち、仰向けになってもらいデコルテにオイル塗布していきます。
鎖骨から脇へリンパを流し、大胸筋へもアプローチします。タオルで胸は隠していますが、施術しているうち、すこしずれていき豊満なバストがあらわになってきます。
特に性的な刺激はしていないですが、会ったばかりの男性に体中を触られ、生理前のムラムラも相まって、卑猥に黒ずんだ乳首が固く勃起しています。
オイルまみれの指で固くなった乳首をつまんでみると、「あんっ・・」と敏感な反応をします。
そのまま乳房を揉みしだくと、「これは、マッサージの続きなのです?それとも・・あんっ」と感じている様子なので、
そのまま、いやらしく勃起した乳首にちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸い付き、レロレロと舐めまわせば、「ああぁぁっ、ううぅ・・あはぁん」と、いやらしくあえぎます。
「奥さん、乳首感じるんですね。声もいやらしいね」
「あぁ、そんなこと、言わないで・・」
とても感じている様子なので、今度は内腿へ手を伸ばし割れ目に触れてみると、「あはぁん、はぁ、はぁ・・」と感じています。生理前でよほど欲情していたのでしょう、愛液ですでにヌルヌルになっています。
乳首をなめていた舌を下腹部へと這わせていくと、男達との経験を物語るような、いやらしく黒ずんだ秘部があらわになり、ピンク色の内部から、愛液を垂れながしてオンナの匂いを放ちます。
いやらしくねっとりと、割れ目の花びらを舐め上げ、愛液をすすると「あぁぁ・・いやらしい・・おかしくなる・・」と喜んでいます。
割れ目に沿って舐め上げると、固く勃起したクリトリスを舌先に感じます。少し強めに舌ではじくと、「あぁっ、ダメ・・」とビクつきながら、ビュッ、ビュッと吹いてしまいます。
「駄目ですよ、勝手にイっちゃぁ。奥さん余程セックスしたかったんだね」と言いながらディープキスします。少し放心状態気味の奥さんに大きくなった肉棒を近づけると、それを口に含みいやらしく舐めまわします。
つい3日前まではお互いの存在も知らず、30分前に初めましてとあいさつした間柄の他人の奥さんが、もうすっかり淫らに肉棒を舐めています。
奥さんを仰向けに寝かせますが、腕で顔を隠しています。ギンギンになった肉棒にスキンをかぶせ、亀頭を割れ目にあてがい、焦らすように擦ると早く入れて欲しそうに腰をくねくねと動かします。しばらくそうして焦らしてから、一気に肉棒を挿入してあげると「はぅっ・・」と一瞬体をこわばらせます。
そしてはじめはゆっくり、乳首に吸い付きながら、腰を動かします。「あぁぁ・・ううぅ・・」気持ちよさそうな吐息です。
すこし激しく動いては、乳首を強めに吸い付けばそれがきっかけとなって「あぁぁん、あぁ・・・はうっ」ビクン、ビクン・・と上り詰め、ハメ潮が結合部から溢れ出ます。
「奥さん、すごい淫乱だね。初めての相手でもこんなに感じるんだ。」
「セフレが一人じゃあ足りなくない?」といじめてみます。
「いやぁ、そんな風に言わないで」と言いながらもハメ潮でシーツを濡らしながらイってしまいます。両手を頭の上で押さえつければ「ああぁぁぁ」とヨガリ、深く大きくピストンしながらディープキスすると、奥さんは淫らにイってしまうのでした。
肉棒を引き抜きヒクついている肉壺にしゃぶりつき、勃起したクリトリスを舐めあげると、「ひっ、うぐっ」ビクン、ビクンとヒクつくたびに潮がピュッビュッっと溢れ出ます。
再び固い肉棒をズブリと奥まで突き差し肉壺を犯します。最後はドロドロになった肉壺にパンパンパンと腰を打ちつけ、もうろうとした奥さんの表情を見ながら射精するのでした。
「Hもマッサージもとても気持ち良かったです」とその後のメールで感謝を伝えてくれましたが、セフレとの関係があるからなのか、これっきりにしたいとのことでした。
とても残念ですが、仕方ありません。しかし、世の中にはいやらしい奥さんがいるものです。
(完)