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2026/03/09 16:11:46
(kx4AFq/l)
久しぶりの飲み屋で久しぶりのメンバーで集まってWBCオーストラリア戦観戦。
正直スポーツ全般にあまり興味のない私とリツコさん(仮名)地元菅野選手が降板した時点で完全に興味を無くし、ラブホに行ってきました。
リツコさんと私は、以前一度だけ寝たことがあったのですが、スルっと飲みに出てくるのに門限が早い彼女とは、2度目の機会が訪れることも無く、段々疎遠になっていたのですが、昨夜は途中で抜け出して「(門限破りも)言い訳がしやすいから」とラブホに行ってきました。
リツコさんは40代半ばで20くらい年上の旦那さまがおいでで、お子さんもいません。
1回ヤッておいて言う事でも有りませんが「やれそうでやれない破れ傘」なタイプで、ハグとかボディータッチは頻繁なのに、セックスはなかなかできないレアキャラです。
リツコさんと云う仮名は、某アニメに出てくる赤城博士風(泣きぼくろとか、青、白の組み合わせの服を好まれる所とか)からで、飲み屋でのニックネームも同じ。どこか崩れたエッチさがいつも滲み出している方です(笑)
飲み屋からは自宅にもラブホにも徒歩15分ですので、本当のところ自宅がありがたかったのですが「ラブホとか10年近く行ってないなー」と言うリツコさんに合わせて、タクシー呼んでホテルに直行。お家でWBCの話題になった時に備え、スマホでネトフリの中継を流しながらのセックスになりました(笑)
部屋に入り「ここなら邪魔されないね」とキスハグ。少し飲もうかと誘ったのですが「そこまで時間無くない?」と言われ、ソファーでの脱がし合いからベッドに移ってのペッティング。以前した時はどんなだったかなー?と酔った頭をフル回転させて、充分キスをした後はバックハグにして、首背中を舐めながら、おっぱい、脇の下、股の前後ろ、あそこと愛撫を続け「ヤダヤダ!逝っちゃう!」ともがくのを逃さず、ラストはおっぱいの脇に軽く歯を立てながらクリ虐め。ガクガクと震えて動けなくなっている隙にゴムを着けて、うつ伏せにした彼女を寝バックでハメて、肩口、耳を舐めたり噛んだりで更にイカせ、更に腰を抱え上げてバック。横倒しにして片膝を曲げさせて側位で私もフィニッシュ。
仰向けになると目のうえに腕を置いてハーハーと荒く息をつき続ける彼女。そーっと這い寄って脚の付け根にある薔薇のタトゥーをペロペロすると「待ってーまだ治まってないからー」と腰を捩られましたが太ももをしっかり抑え込んでペロペロペニスの続け回復待ち。
並んで横になりキスと頬撫で。彼女は硬くなった精液でヌルヌルになったペニスを手で扱いて「回復力すごいね」と言った後、身体をモゾモゾ動かしてフェラチオしてくれました。私も「こっち」と招いて69にしてもう数回イカせてからひと休み。そう言えばとスマホを覗くと、丁度試合終了。吉田、佐藤の活躍は丸々見落としておりました(^_^;)
一旦2人でソファーでビールを飲みながら、ダイジェストを眺め、一通り試合の流れを確認したところで、その場で2回戦目に突入。
ソファーで脚を抱えさせてM字にしてもらい、私はソファーの背もたれを掴みながら中腰で腰振り。横倒して正常位、脚を担ぎ上げて仏壇返しの途中にリツコさんのスマホが連続してLINE着信。もう少しでイケそうだったのですが「ちょっと待って」と言われて中断。旦那さまからで「まだ帰らないのか?」とのこと。リツコさん少しだけ考えて「今盛り上がってるからもう少し」と送り返すと「OK」とサメにゃんのスタンプ。旦那さんカワヨ(笑)
「盛り上がっているのはウソじゃないよね(笑)」と笑い合って続き。「ちょっとこっちきて」と洗面まで手を引いてバック。直ぐに目を瞑ってしまうリツコさんに「ほら!目開けて!」と繰り返し「これヤダー恥ずかしい!」と悶えながら逃げないことに興奮しながら、本日初の激突き。吹いた人が太ももを伝って足下に水たまりを作り「ビショビショじゃん」と耳元で囁くと「奥も良いけど浅いとこがいいの」と腰をウネウネ。恥丘の上辺りをギュっと押しながら細かく腰を使うと「そこそこそこ!あ、イクイク!イクの止まんない!」と良い反応。膝がガクンと崩れ、そのままこちらも床に膝をついてバックで射精。片膝だけバスマットに乗っていて膝擦りむいてしまいました(^_^;)
その場でホットタオルを作って身体を拭きあって部屋に戻ると、スマホが更にライン着信しておりそろそろ限界。服を着せ合いながらキスを繰り返し、アリバイ作りにさらに1本ずつビールを空けて退室。
タクシーで店の近くまで戻り、私はそこで降車。おそらく足りる範囲でタクシー代を渡して解散。
今朝は忙しく、リツコさんとやり取りも出来ておらず、昼休みようやくDMすると「昨日はありがとうね」「もっとしたかったね」「今度は一緒にお風呂入りたいな」と旦那さんについて触れては来ず、おそらく何も無かったものと(笑)
またこんな帰宅が遅い言い訳ききやすいイベントあるといいなー(笑)