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2026/02/16 06:11:59
(9PWJwdMr)
昨年10月ですが、娘らの部活が全国大会に進出し、応援に行ってました。
娘らはバスで団体で移動。
保護者はそれぞれ個人で向かいましたが、以前より娘と仲良しのAちゃんママのマミさんが旦那が急な出張で足が無いとのことで、私の車に乗せて行くことに。
マミさんは、小柄でちょいポッチャで、前から気にはなっていた存在でした。
家族以外の女性と2人きりは久しぶりだったので、ドキドキしながら迎えに行きました。
マミさんは普段通りの振る舞いで、ちょっと落ち着き、会場のあるとある都市まで行きました。
私は当日の未明に出発し、日帰り予定でしたが、マミさんらは前泊予定でホテルも取ってたらしく、良かったらどうでしょうと言われてて、その時は旦那とは普段も寝室は別室で、ホテルはシングル2部屋取ってると言われ、妻にも説明して泊まりOKになりました。
高速道路に乗って、途中まで順調に走ってましたが、PA過ぎてしばらくしたら、いきなり前が停まり、動かなくなりました。
後で、前の方で事故があり、その渋滞でした。
1時間くらい全く動かず、そうしてたらマミさんが落ち着かない感じに。
どうも尿意が来たようですが、次のSAまで、普通に走っても20分は掛かる距離。
動きだしても、かなりゆっくりで、マミさんもだんだん険しい表情になり、事故現場を通過して加速するタイミングで「ごめんなさい⋯」と言い、我慢出来ずにお漏らししたようです。
急遽、すぐ近くのインターを降りて、インターエリアにあるガレージインのラブホに入りました。
マミさんには部屋に入ってもらい、私はフロントに事情を言って、濡れたシートの処理。
大体拭き取り、部屋に戻ると、下半身バスタオルを巻いたマミさんが呆然として座ってました。
とりあえずスカートも水洗いしたようで、ハンガーに掛けられてました。
ある程度乾くまで、ゆっくりしましょうと言ってやると、すいませんと元気無く言って、私は堪らず抱き寄せたら、弱々しく「ダメ⋯」と言いながらも拒むことなく、キスも受け入れました。
その後もダメですと言いながらも、手マンも受け入れ、潮吹きしてイッてました。
アソコを見ればパイパン。
追及すると、コロナ禍前まで浮気相手が居たらしく、いろいろ調教されてたようです。
結局、ラブホで約2時間、マミさんの身体を堪能させてもらい、口内射精〜ゴックン。
下着無しで出て、本来のホテルへ。
ちょっと古いホテルで、廊下に監視カメラが無かったので、スカートを捲り上げて歩かせようとしましたが、マミさんは察してスカートを脱いで、下半身裸で部屋まで歩きました。
部屋は、シングル2部屋ではなく、ツイン1部屋。
早速、また出来ますか?と言われ、互いに脱いでベッドに横たわり、マミさんがフェラ奉仕。
20分くらいして、マミさんは自ら乗り、生挿入して腰を振っていました。
途中、中イキしてお漏らしし、入れ替わり正常位で突き、また中イキ。
マミさんはちょっと待ってと言ってバスルームに行き、シャワーしだしましたが、お尻にシャワーヘッドを当て、しばらくしたら便器に座って排泄。
数回やって、カバンからローションを出して塗り、またフェラされ復活したとこで、またマミさんが上に乗り、アナルにチンポを当てて、入れていきました。
私自身、以前付き合ってたのとアナルセックス経験ありましたが、あまり気持ち良くなくて、それ以来やって無かったんですが、マミさんのはかなり締め付けも中の感触も気持ち良く、マミさんと同時にイッてアナル中出ししました。
マミさんもかなり久しぶりらしく、でも気持ち良いとこを突かれて、何回かイッたようです。
アナルでは久しぶりに抜かずの2連発も。
マミさんはアナルで突かれながらアソコも触り、2発目出して抜いてみたら、シーツは潮吹きでビチャビチャでした。
結局、こっちをヤル用ベッドにして、一旦シャワー〜服を来て夕飯で外出。
半個室の居酒屋で、プチ露出撮影したり、ホテルの路地裏で放尿させたり、夜中にホテル廊下を全裸徘徊させたりしてました。
帰りのこともあり、夜中のプレイは控え、朝方に1発ヤリ、会場に。
そちらでは他の父兄は数名居たものの離れていたので、手を繋いで見て、帰りはまた娘らは学校までバスで別でしたが、学校に迎えに行くので途中ゆっくりするのは無理で、マミさんは道中フェラ奉仕しながらオナニーし、何回かイッてました。
1発だけ非常地帯で停め、ハメてやり、最後は口内射精。
学校に着く前までにペットボトルのお茶で匂い消しし、娘らを迎えた頃は普段のママの顔に。
以来、マミさんとはすっかりセフレ関係になり、いろいろ楽しませてもらってます。