1
2026/02/15 22:43:26
(c9rz1sjs)
僕の名前はれい。
山形に住む当時19歳の学生。
顔はまあ普通、細身で目立たないタイプだけど、
あそこは大きめ🫶
血管が浮き出て、先端がいつも怒張してる。
そんなデカチンで、処女の子を孕ませるのが大好き。
Xのアカウントで種付けの募集をしている。
DMが来るたび、心臓がドクドクする
ある夜、DMが来た。
「はじめまして、みおです。
26歳、既婚です。
あなたの投稿をずっと見てました。
勇気を出して連絡しました……
読んでいただけますか?」
すぐに開いた。
そこから、みおの事情が綴られていた。
「旦那とは大学時代からの付き合いで、卒業と同時に結婚しました。
でも、旦那は……EDで、しかも精子がほとんど出ない体質です。
結婚してから一度も、ちゃんと挿入できたことがありません。
私、未だに処女のままです。
最初は『これでもいい』って思ってました。
でも、だんだん子供が欲しくなって……
旦那に相談したら、『好きな男性から種をもらっていい』って言われました。
でも、そんな簡単に信用できる人なんていないし……
あなたの投稿を見て、『この人なら』って思ったんです。
私を、孕ませてくれませんか?」
正直、興奮した。
既婚、処女、旦那公認の孕ませ……
しかも26歳で、まだ誰にも触れられてない身体。
これは、完全に僕のものにできるチャンスだ。
「みおさん、ありがとう。
僕も本気だよ。
一度入れたら、もう他の男なんて考えられなくなるように、
徹底的に種付けする。
それでもいい?」
返事はすぐ来た。
「はい……それがいいです。
私を、れいさんの子を孕むだけの身体にしてください。」
そこから毎日、DMが続いた。
みおは恥ずかしがりながらも、
自分の身体のこと、旦那のこと、全部話してくれた。
旦那は粗チンで、勃っても5cmくらいしかないらしい。
「旦那のこと、愛してる気持ちはあったけど……
子供ができないってわかってから、だんだん冷めてきて、最近はれいさんの子供を育てるためのATMに思えてきちゃった」
その言葉で、僕の独占欲が爆発した。
「じゃあ、みおはもう僕のものだね。
旦那はただの金づる。
僕の子を育てるための道具でしかない。」
「…はい。
れいさんの子を、ちゃんと産みたいです。」
数日後、みおから報告が来た。
「旦那に、『相手が見つかった』って言いました。
条件は、妊娠するまでの過程を全部動画で撮ること。
それで、明日の夜まで家を出てくれるって……
れいさん、来てくれますか? 」
もちろん、即答した。
翌日の夜。
みおの家は、郊外のきれいな一軒家だった。
玄関で迎えてくれたみおは、
白いワンピース一枚。
黒髪のセミロングで、目が大きくて童顔。
胸はEカップくらい、腰はくびれてて、尻がプリッとしてる。
26歳とは思えないくらい、柔らかそうな身体。
「…れい、さん……
入ってください……」
声が震えてる。
緊張と期待で、頰が赤い。
リビングに通されて、ソファに座った。
みおはすぐに膝をついて、
「今日は……よろしくお願いします」って頭を下げた。
「みお、緊張してるね。
大丈夫、ゆっくりほぐすから。
まずは、マッサージから始めよう。」
寝室に移動した。
ベッドはダブルサイズ。
シーツは新品みたいに真っ白。
「服はそのままでいいよ。
まずは、うつ伏せになって。」
みおは素直にうつ伏せになった。
ワンピースの裾が少し捲れて、白い太ももが見える。
僕はオイルを手に取って、
肩から背中、腰までゆっくり揉み始めた。
「ん……気持ちいい……」
最初は小さな吐息。
でも、10分もすると、みおの身体が熱くなってきた。
背骨に沿って指を滑らせ、
腰のくぼみを押すと、
「はぁ……んっ……」
声が甘くなる。
お尻のあたりまで手を伸ばすけど、まだパンツの上から。
太ももの内側を撫でると、
みおの脚がピクッと震えた。
30分くらい経った頃には、
みおの全身が敏感になってた。
背中を撫でるだけでビクビクする。
息が荒くて、腰が勝手に揺れてる。
「みお、だいぶ感じてきたね。
次はお尻から。」
ワンピースを捲り上げて、パンツが見える。
白いレースのパンツ。
もう、中心が濡れて色が変わってる。
お尻の肉を揉みながら、
股の付け根に指を這わせる。
クリに近いところまで触れるけど、まだ直接は触らない。
「んあっ……! そこ……近い……」
みおの腰がくねくね動く。
僕は意地悪く、ギリギリのところで指を止めた。
「上向いて、みお。」
みおが仰向けになった。
僕はベッドに座って、
みおの頭を膝の上に乗せた。
膝枕の体勢。
みおの顔が、僕の股間のすぐ下。
すでにデカチンがズボンの中でガチガチに勃起してる。
ワンピースの胸元をずらして、ブラを外した。
Eカップの胸がぷるんとこぼれる。
乳首は薄ピンクで、すでに硬く尖ってる。
「綺麗な胸だね、みお。
触ってあげる。」
両手で胸を包み込んで、
ゆっくり揉み始めた。
指先で乳首を転がすと、
「ひゃっ……! あっ……んんっ……」
みおの声が一段と高くなる。
膝枕だから、みおの頭の後ろに、
ズボン越しにデカチンが当たる。
熱くて硬い感触が、みおの髪に伝わる。
「これ……れいさんの……?
すごい……熱い……硬い……」
みおが自分で頭を動かして、
後頭部でチンポを擦り始めた。
僕は胸を強く揉みながら、
乳首を摘んで引っ張る。
「んああっ! だめっ……! 胸が…なんか変……!」
みおの身体が弓なりに反って、
ビクビクビクッ!
人生初の、胸だけでの絶頂。
目がトロンとして、涎が少し垂れてる。
「可愛い……みお、初めてイッたんだね。」
「…はい……胸だけで……こんなに……」
息も絶え絶え。
でも、まだ始まったばかりだ。
次に、パンツに手をかけた。
ゆっくり下ろす。
陰毛は薄くて、自然なまま。
秘部はもうドロドロ。
クリがぷっくり膨らんで、愛液が太ももまで伝ってる。
「みお、もうこんなに濡れてる。
僕の指、欲しい?」
「…欲しい……です……」
秘部の周囲を優しく撫でる。
そして段々と穴に近づいていく
浅いところでクチュクチュし続ける、。
「んあっ! そこっ……! 変な感じ……!」
愛液が溢れて、シーツに染みを作る。
イキそうになった瞬間、ピタッと指を止めた。
「まだダメ。
処女、僕にちょうだいって、ちゃんと言って。」
みおの目が潤んで、懇願するように見上げてくる。
「…れいさん……
私の処女……もらってください……
孕ませて……ください……」
「よく言えました。」
頭を優しく撫でて、褒める。
みおが嬉しそうに微笑む。
僕はズボンを脱いで、
デカチンを露出させた。
先端から我慢汁が糸を引いてる。
みおの目が釘付け。
「…こんなに……大きい……
入らない……」
「入るよ。
みおの身体、僕専用に作り変えるから。」
みおの脚を大きく開かせて、
先端を膣口に当てる。
ヌルッと入り口が開く。
処女膜の抵抗を感じながら、
一気に腰を沈めた。
ズブッ……!
「ひぎぃっ!!」
みおの体が弓なりに反って、悲鳴。
血が少し滲む。
でも、僕は1番奥まで入れる。
子宮口に先端が当たる感触。
「うあぁっ……! 奥……子宮、押されてる……!」
そのまま、動かずに抱きしめた。
みおの震えが収まるまで、15分くらい。
耳元で囁く。
「痛かったね……でも、もう僕の形を覚えたよ。
これから、もっと気持ちよくしてあげる。」
みおが涙目で頷く。
「…痛いけど……嬉しい……
れいさんの……全部、入ってる……」
スマホを三脚にセットして、録画開始。
旦那に見せる用の動画だ。
最初は軽く腰を振るだけ。
パンパンという音が小さく響く。
3分くらいで、みおがまたビクビク絶頂。
でも、僕はまだイキそうにない。
だが、ここで動画撮影は終了、旦那に見せるのはこのくらいでいいだろう。
僕も射精したことにして、旦那にたった3分の淡白な行為の動画を渡すことにした。
さて、ここからが本番の種付けセックスだ。
「みお、すごかったって顔してるけど……
これからが本番だよ。
孕ませ交尾、たっぷり時間をかけて犯すから。」
みおを四つん這いにさせて、後背位。
尻を高く上げさせて、
パンッ! と強く叩く。
赤い手形がつく。
「ひゃんっ! 痛い……けど、気持ちいい……!」
スパンキングしながら、深く突き刺す。
子宮口をコツコツ叩く。
みおの声がどんどん壊れていく。
次に騎乗位。
みおに跨がらせて、
自分で腰を振らせる。
でも、すぐにビクビク痙攣して動けなくなる。
「使い物にならない雌穴は捨てちゃうよ?」
と言うと、みおは
「ごめんなさい、捨てないで、頑張るから…」
と言うものの、全く改善しない。
でもそんなところも支配欲を満たしてくれた。
最後に種付けプレス。
脚を抱え上げて、体重をかけて奥まで。
パンパンパン! と激しく。
「みお、孕んで……!
僕の精子を、しっかり受け止めて……!」
「きて……! 中に出して……!
妊娠させて……れいさんの子……!」
限界で、ドクドクドクッ……!
大量の精液を子宮に直撃。
みおの体がビクビク痙攣して、
ほぼ気絶状態。
目が虚ろで、口から涎が垂れてる。
そのままハグして、耳元で囁く。
「気持ちよかったね、みお。
愛してるよ。」
しばらくして、みおの理性が少し戻ってきた。
「……れいさん……
旦那より……れいさんのほうが、好き……
大好き……」
僕は微笑んで、
「性奴隷としてなら、いいよ。
みおはもう、僕のものだ。」
みおの目が輝いた。
「…はい……性奴隷に……なります……
れいさんの……専用オナホで、
子を孕むための身体……」
その後も、学校帰りや休みのタイミングに、
みおの家に通った。
何度も何度も中出し。
みおは旦那のことを「ATM」って呼ぶようになって、
「れいさんの子のために、我慢してるだけ」って。
そして、一ヶ月後。
みおからDM。
「妊娠、しました……♡
検査薬、陽性です。
お腹に、れいさんの子が……」
嬉しくて、すぐに抱きに行った。
その日も、優しく、でも深く、種付けした。
でも、それから少し経って、
みおのアカウントが消えた。
そして、僕のアカウントもBANされた。
連絡が完全に途絶えた。
今はもう、子供が生まれてる時期だろう。
みおは今頃、僕の子を抱いて、
旦那をATMとして使いながら、
心の中では僕のことだけを想ってるのかな。
それとも、旦那にバレて、何かあったのか……。
わからない。
でも、僕の中では、
みおは永遠に僕の性奴隷で、
僕の子を孕んだ、女の1人だ。
今、何してるんだろ、みお。
そう思いつつも今日も新しい女の子を犯すために努力を続けている。