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2026/02/05 06:49:21
(95mNFJat)
今年の姫初めは72歳の人妻婆さんでした。
78歳の旦那が認知症で二人で施設に入っている。
除夜の鐘が鳴る頃、最終点検のために二人の部屋に入っていった。
「凛子さん、もう少しで新年ですよね。旦那さんの良く寝ていますね。」
私はそう言うと凛子さんを旦那の方へ向かせスカートの中からパンツだけを下げて脱がした。
「ありがとうね、こんな婆さんを、、」
そう言われて嬉しくなりスカートを捲って凛子さんのあそこを舐めてあげた。
「ああ、、気持ちいいよ、、若い男性に舐めてもらうなんて何年ぶりだろ、、」
俺は凛子さんの後ろに立ちズボンとパンツを脱いで硬くなったチンコを出すと、凛子さんのあそこに宛がい腰を前に進めた。
「ああ、、、あなた、、ごめんなさい、、」凛子さんは旦那に謝っていたが、まだまだ潤う穴は正直だった。
途中からテレビのボリュームを小さくして除夜の鐘に合わせて腰を打ち付けて行った。
声に出さないものの凛子さんは手で口を押さえ耐えていた。
テレビでは、「信念、明けましておめでとうございます。」と言っていた。
俺はそれに合わせるように凛子さんの中で果てていた。
たっぷりの中出し、凛子さんは俺の精液を出すまいと膣の力を入れていたがいくらかは出てしまった。
俺はティッシュを用意すると、「あまり力を入れると体に悪いですよ。」と膣穴にティッシュを用意し精液が出てくるのを待っていた。
すると凛子さんの膣から俺の精液がたくさん出てきた。
「ありがとうね、、」と凛子さんは喜んでくれた。