1
2026/01/15 05:49:07
(h3fvFmyC)
近所の美由紀さん(31歳)は、童顔なのにFカップの巨乳が揺れる色っぽい女性で近所でも評判の奥さんです。
去年の自治会の役員を一緒にやってるうちに、俺(30歳)はすっかり魅了されてしまいました。
美由紀さんも登山で鍛えた俺の体を、時折熱い視線で舐めるように見つめてるのが分かりました。
去年の夏の自治会飲み会は猛暑の夜に行われました
美由紀さんは水色のブラジャーがうっすら透ける薄手の白ブラウスに、太股が大胆に覗くミニスカート姿で参加して男たちの視線が集中してました。
美由紀さんの汗ばんだ胸の谷間と、ブラのレースが浮き出る様子に俺も目が釘付けになってしまい、飲みが進むと、美由紀さんの隣に座り、素肌の太ももに手を置いても美由紀さんは拒否しないで、逆に太股を少し開いてくれた。
興奮した俺が美由紀さんの耳元で「ねえ、この後二人だけ飲み直さない?」と言うと、美由紀さんは微笑み頷いてくれた。
自治会飲み会終了後に俺は彼女の手を引いて近くのラブホへ、部屋に入ると美由紀さんは俺に抱きついてきた。
柔らかい唇が激しく重なり、舌がねっとりと絡みつく。
ブラウスを脱がせると、水色のブラに包まれた豊満な乳房がこぼれ落ち、汗で湿った谷間からは香水の良い香りがした。
ブラを外すとピンクの乳首が既に硬く尖り、俺はそれを両手で揉みしだき、口に含んで吸うと、美由紀さんは「あんっ…」と甘い喘ぎを漏らした。
美由紀さんを裸にしてベッドに押し倒し、脚を大きく開いてマ○コを見るともうぐっしょり濡れていて、膣口から透明な愛液が出て光ってた
挿入する時に俺が「ゴム…着ける?」と聞くと、美由紀さんは恥ずかしそうに首を振りながら「…生で入れて。お願い…奥まで…」と言われ
俺は理性が飛んで、熱く勃起した俺の肉棒を彼女の熱い入り口に押し当て、一気に生挿入した。
美由紀さんの膣壁はぬるぬるできつく締めつけてきて、肉棒を奥まで飲み込む様に収縮してた
「あぁっ…すごい…太くて硬い…」と美由紀さんは腰をくねらせ俺を深く迎え入れて、激しくピストンするたび、巨乳が波打って揺れ、彼女の喘ぎはどんどん大きくなり「もっと…奥に…!」と喘ぎ声をあげてた。
俺は限界を迎え「美由紀さんだすよ!」と言うと、「たくさん頂戴、奥深くに出して~」と美由紀さんに言われ熱い精液を彼女の最奥に大量に注ぎ込んだ。
ビクビクと痙攣して美由紀さんも絶頂に達して体を震わせてた。
セックス後に服を着ながら俺が「中で出したけど…今日は安全日なの?」と聞くと、美由紀さんは頰を赤らめて「…ごめんね。今日は一番危ない日なの」と驚く俺に、彼女は恥ずかしそうに告白した。
旦那の精子に問題があって子供ができず、健康な男の種を求めてるのだと。そして俺のことは、子供が三人いる元気な体だとしっかりリサーチ済みだった。
それ以来、美由紀さんとは密かに種付けセックスを繰り返している。毎回「今日も危ない日よ」と囁かれ、俺は喜んで中出しを続けてる。
まだ妊娠の兆候はないけれど、いつか彼女のお腹に俺の子が宿る日を、密かに楽しみにしています。