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2026/01/12 07:13:36
(oDyfykQF)
街のゴルフ同好会のミックスペアマッチが行われた。俺は37歳の人妻の恵子さんとペア組んで参加した。
恵子さんはゴルフウェアのポロシャツがスレンダーな身体にぴったり張り付き、胸元のボタンから覗く谷間はDカップの豊かな膨らみで、ティーショットのたびに揺れる胸に、俺は視線が釘付けになってた。
大会の結果は惜しくも二回戦で敗退し、大会後は皆で居酒屋の残念会をした。恵子さんは悔しさからかグラスを空けるペースが速く、すっかり酔いが回ってしまった。
俺が「送るよ」と声をかけタクシーで恵子さんの家まで送った。恵子さんの夫は出張で居ないと言うのでフラフラの恵子さんを支えて寝室へ運んだ。
ベッドに横たえると恵子さんが突然、俺の身体に腕を回して「今夜は夫がいなくて寂しいの…帰らないで…」と言われ俺の理性が一気に崩れた。
俺が「ゴルフで汗かいちゃったから、シャワー借りるよ」そう言ってバスルームでシャワーを浴びていると、ドアが静かに開き、恵子さんが裸で入ってきた。
形の良いDカップの美乳で、ピンクの乳首が硬く尖っていて、下腹はツルツルのパイパンで、割れ目がわずかに開き、すでに濡れて愛液で光っていた。
俺は恵子さんを抱き寄せ、激しく唇を重ね、舌を絡めると、恵子さんの手が私の股間に伸び、硬く脈打つ肉棒を握りしめた。
「入れて下さい…」と恵子さんと言われ、恵子さんを浴室の壁に押し付け、脚を大きく開かせると濡れた秘部に一気に挿入した。
恵子さんの膣は驚くほどキツく、膣壁が肉棒をグイグイ咥え込み、内部の襞が絡みつき、肉棒を逃さない様に絡み付いてきた。
肉棒が膣穴に吸い込まれるように感じて、たまらない快感が背筋を駆け上がった。
恵子さんの甘い喘ぎ声で「あっ…もっと奥まで…」と言われ、ピストンを速めると、膣内がさらに激しく反応し、収縮と弛緩を繰り返して肉棒を絞り上げて、まるで生き物のように私のものを貪るその感覚に
俺が「もうダメ、出そう…」と呻くと、恵子さんが「来て!このまま中に…」と言われ、俺は耐えきれずドクドクと膣内射精で果てた。
その後はベッドで朝まで、恵子さんの柔らかい美乳を揉みしだき、パイパンの秘部を舌で味わい、様々な体位で恵子さんを絶頂に導いた。
後日、恵子さんに聞くと、ペアになった時から私に抱かれたいと思っていたそうだ。夫とは長年レスで、あの夜に溜まった欲求が爆発したらしい。
その後もゴルフの練習後にラブホで恵子さんを抱いてる。