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不動産営業の私の武器は私の身体です

投稿者:真理
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2026/01/10 08:50:49 (3L/.MT.Z)
私は36歳の人妻(真理)です、夫と共働きで、忙しい毎日を送っています。夫は普通のサラリーマンで、私の仕事は不動産の営業ですが詳細はしりません。
でも、私の仕事には秘密があります、高級不動産の営業担当で毎日、都心のタワーマンションや別荘物件を富裕層に売り込んでます。
1億円以上する物件の契約を取るためには、ただの物件営業ではダメです。
高額不動産購入は、お客様にとっても人生最大の買い物です、だから営業担当者との「深い信頼関係」が大切です。
そんな世界で生き抜くために、私は夫には内緒でピルを飲んでます。
私のような女性営業は、彼らの欲望の標的になりやすいです。
でも私はそれを逆手に取り契約のためなら、どんな手段も厭わない。
夫への罪悪感を感じますが、この仕事で得た高額な収入が、私たちの生活を支えていると自分に言い聞かせてます。
先日の営業は都心の新規の超高級タワーマンションを売り込むために、大手企業の部長さんに営業をしてました。
部長さんは50代後半の男性でした。
事前に部長さんの好みをリサーチして、高級料亭で接待をして、お酒を飲みながら物件の眺望や設備を熱心に説明しました。
でも、本当の勝負はこれからで、食事が終わると、部長さんが「静かな所でもっと詳しく話しが聞きたい」と言われ、私は予期してたので近くのホテルのスイートルーム付きの部屋を予約してました。
ホテルの部屋に入ると、社長の目は獣のように輝いていて「真理さん、君の説明は完璧だ。でも、契約前に君との信頼を高める為に君と深い関係になりたい」と言われ、私は妖しく微笑みました。
私は部長さんの好みのドレスを滑らせる様に脱ぎ、ベッドに横たわると部長の太い指が、私の滑らかな肌を這い、豊かな胸を強く揉まれ
唇が首筋を吸い、熱い舌が乳首を執拗に舐め回され、予期してたとは言え甘い電流が体中を駆け巡り、夫とは違う愛撫に私は喘ぎ声を漏らしてしまいました。
部長は私の脚を大きく開き、濡れた秘部に顔を埋め、舌で優しく、時には激しく刺激して「君の営業は素晴らしい」囁きながら、硬く脈打つ肉棒をゆっくりと挿入してきました。
膣の奥まで満たされ、夫よりも大きな肉棒で体が震える程に感じ、私は彼の背中に爪を立て、激しい腰使いに合わせて腰を振り、部長の巨根を味わってました。
汗まみれのシーツの上で、私は何度も絶頂を迎えながら「部長さん、ご成約いただけるなら、何度でもお相手します……」と耳元で甘く誘うと、彼は獣のように吼え、最後は熱い精液を膣深くに注ぎ込んで果てました。
終わった後、部長は満足げに契約書にサインして、「私の別荘のリフォームも、君に任せるよ。」と次の仕事も頂きました。
私はベッドから起き上がり、夫にバレないよう、シャワーでセックスの痕跡を消して、心の中では達成感と禁断の余韻が混ざりあってました。
でもこの世界で生き残るためには、こんな取引はしょうがないと自分に言い聞かせてます。
その夜、帰宅した夫に私はいつものように夕食を準備して食べて貰ってましたが、頭の中では部長の逞しい肉棒の余韻が蘇えり、アソコが濡れてました。
明日もまた、別のお客様の営業が待ってます。
 
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